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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

タグ:選手成績

今回の選手評価は野手の捕手と内野手です。。(先発編 リリーフ編 捕・内編)
評価は基本的にA>B>C>D>Eの5段階評価で(あくまで私個人の主観的評価で、成績以外に印象などの要素もあります。) (規定到達者は太字に、各項目で1位な場合赤字に)

レミリア
118試合 打率.323(3位) HR36(1位) 打点79 出塁率.379 長打率.624 OPS1.003 併殺6
評価A

11冠女王の実力を遺憾なく発揮。他より少ない出場数ながら本塁打王を獲得。

チルノ
3試合 打率.000 HR0 打点0 出塁率.000 長打率.000 OPS.000
評価D
実は開幕1軍だった。なおそこから出番が無かった模様。

美鈴
9試合 打率.111 HR0 打点1 出塁率.158 長打率.111 OPS.269
評価D
これといった活躍が出来ずフェードアウト。1軍再登録の直後に負傷など運も無かった。


132試合 打率.334(1位) HR25 打点83(3位) 出塁率.370 長打率.556 OPS.926 盗塁7
評価A

安定した打棒で首位打者を獲得。後半戦は主に2番を務めた。

妖夢
114試合 打率.281 HR2 打点32 出塁率.299 長打率.329 OPS.629 
評価B-
安定感ある打撃で代打スタメン問わず右に左に安打を飛ばした。

芳香
35試合 打率.211 HR4 打点13 出塁率.228 長打率.378 OPS.606 
評価D+
確実性の低さより、期待された長打の少なさがマイナスだった。

明羅
15試合 打率.245 HR1 打点5 出塁率.302 長打率.388 OPS.690 
評価C-
夏場に再登録されたが、アピールは出来ず。

ルイズ
7試合 打率.000 HR0 打点0 出塁率.000 長打率.000 OPS.000
評価D
実は開幕スタメンマスクだったのが持ちネタで終わってしまった。

マミゾウ
19試合 打率.159 HR0 打点2 出塁率.213 長打率.182 OPS.395
評価E
結局開幕戦9回の振り逃げがハイライトになってしまった。開幕スタメンの期待に応えられず。

オレンジ
44試合 打率.238 HR4 打点9 出塁率.264 長打率.464 OPS.729
評価C+
好調でレギュラーも視野にあった時期に負傷してしまったのは痛かった。

ヤマメ
105試合 打率.258 HR0 打点13 出塁率.296 長打率.300 OPS.597
評価C+
後半戦は打撃不振でもっぱら守備固めの出場が主だった。

天子(打者)
33試合 打率.255 HR1 打点9 出塁率.328 長打率.353 OPS.681
評価C+
後半戦は投手より右の代打要員としての方が主な起用法だった。

以上が外野手編でした。これにて選手評価、シーズン終了編は終了です。
それでは。

今回の選手評価は野手の捕手と内野手です。(先発編 リリーフ編)
評価は基本的にA>B>C>D>Eの5段階評価で(あくまで私個人の主観的評価で、成績以外に印象などの要素もあります。) (規定到達者は太字に、各項目で1位な場合赤字に。) 

鈴瑚
83試合 打率.231 HR7 打点24 出塁率.300 長打率.386 OPS.686 盗塁4 
評価C
シーズン後半はやや出場ペースを落とした。7HRは1-4番の面々に次ぐ数字。

キクリ
12試合 打率.133 HR0 打点1 出塁率.133 長打率.133 OPS.267  
評価D
あくまで控え捕手な人。いるだけだったので後半戦は2軍暮らしに甘んじてしまった。

里香
20試合 打率.277 HR1 打点3 出塁率.320 長打率.383 OPS.703 
評価C
後半戦はいくらか出番を増やした。

幽々子
41試合 打率.246 HR2 打点6 出塁率.287 長打率.311 OPS.598 白玉5
評価C-
左キラーとして期待されたが長打力に欠け出番減。

にとり
71試合 打率.259 HR1 打点7 出塁率.300 長打率.306 OPS.606 代打率.340 
評価B
代打回数はチーム1だった。代打率も高く代打の切り札として君臨した。

純狐
136試合 打率.324(2位) HR34(2位) 打点107(1位) 出塁率.341 長打率.563 OPS.904 盗塁10(1位タイ) 
評価A

9月に失速してしまったがチーム内の打点王で2項目で2位に輝く。野手陣MVPクラスの働きだった。


90試合 打率.315 HR0 打点31 出塁率.371 長打率.391 OPS.762 盗塁8(3位) 
評価B+
夢月の代役からチャンスを掴んだ。上位に下位と様々な打順で幅広く打った。

夢月
74試合 打率.300 HR1 打点23 出塁率.351 長打率.401 OPS.752
評価C+
前半戦は不動の2番だった。成績こそ良かったものの負傷が多くフェードアウトした。

幻月
47試合 打率.271 HR2 打点13 出塁率.278 長打率.443 OPS.721 代打率.355
評価C+
代打を中心に活躍。代打で記録した8打点はチームトップだった。

影狼
60試合 打率.182 HR4 打点17 出塁率.267 長打率.343 OPS.610 盗塁1 
評価D
意外性のある一打が時折光ったがシーズン通しては低調な成績に。

石川
138試合 打率.262 HR5 打点41 出塁率.339 長打率.308 OPS.647 盗塁10(1位タイ) 
評価C+

夏の巻き返しで成績回復。選球眼や機動力を使えるチーム内では稀有な選手だった。

青娥
73試合 打率.184 HR0 打点3 出塁率.262 長打率.184 OPS.446
評価C
後半戦は石川の守備固めとして地位を確立した。

正邪
12試合 打率.133 HR0 打点1 出塁率.188 長打率.133 OPS.321 
評価D-
後半戦は出番がなかった。


5試合 打率.000 HR0 打点0 出塁率.000 長打率.000 OPS.000 
評価D
紫の2軍落ちに伴い2軍落ち。それ以降出番は無かった。

寅丸(フルイニング出場)
144試合 打率.256 HR27(3位) 打点93(2位) 出塁率.302 長打率.437 OPS.738 併殺24(1位:シーズン記録) 
評価C+

終わってみれば27HRで4番として一応の面目を保った。シーズン24併殺は現時点での東方BIG野球記録らしい。

はたて
13試合 打率.231 HR1 打点3 出塁率.286 長打率.327 OPS.613
評価D
合流当初は快打を飛ばしたが持続性が無く登録抹消に。

雷鼓
17試合 打率.258 HR7 打点14 出塁率.313 長打率.613 OPS.926 
評価B+
シーズン最終盤に登録。5番・一塁として17試合、62打席で7HRとハイペースで一発を飛ばし打線に厚みを加えた。

以上、捕手・野手編でした。残るは外野手編だけになりました。
それでは。

今回の選手評価はリリーフ投手をやります。(先発編)
評価は基本的にA>B>C>D>Eの5段階評価で(あくまで私個人の主観的評価で、成績以外に印象などの要素もあります。)(規定到達者は太字に、各項目で1位な場合赤字に。)

一輪
61試合 9勝(2位)1敗14H(1位) 防御率3.34 投球回62 自責点23 KD416(3位/リリーフ1位)
評価A
展開を問わずに投げまくりリリーフながらチーム2位の9勝。救援陣で大車輪の働きだった。

こころ
65試合(最多) 6勝1敗8H(2位)1S 防御率2.86 投球回69.1 自責点22 KD358(リリーフ2位)
評価A
一輪と共に1年間投げまくり救援陣を支えた。

エリー
41試合 1勝2敗6H 防御率3.86 投球回39.2 自責点17 KD189
評価C+
ビハインドを中心に登板。9月は舞やメリーの入った影響で登板を減らしたが縁の下の力持ち的存在だった。

ルナサ
14試合 2敗 防御率12.50 投球回18 自責点25 KD54
評価D
後半戦では存在感を示せず。

朱鷺子
9試合 1勝1敗 防御率10.24 投球回9.2 自責点11 KD39
評価D-
この朱鷺子という投手はスペックはいいのだが成績が出ない。なぜだ。後半戦で登板はなかった。

小悪魔
17試合 1敗 防御率10.69 投球回32 自責点38 KD96
評価C
敗戦処理がメインでイニングを食べるのが主な仕事だった。しかしその位置に甘んじた事、非はそちらにあるのでは・・・

ルナチャ
21試合 1勝7H(3位) 防御率5.06 投球回16 自責点9 KD118
評価C
ワンポイントに近い起用法を後半戦はされた。成績以上の貢献を見せた。


18試合 3勝4敗3H5S 防御率5.30 投球回18.2 自責点11 KD166
評価D
後半戦は登板なし。

クラピー
23試合 1勝5敗6H4S 防御率6.12 投球回25 自責点17 KD185
評価E
後半戦は登板なし。高いスペックを結果に生かせなかった。

ミスティア

12試合 1勝2敗4H2S 防御率8.68 投球回9.1 自責点9 KD98
評価D
紫・クラピ降格後の勝ち継投探しの一環で登録も期待に応えられず。

ムラサ
7試合 2勝1敗3H 防御率5.19 投球回8.2 自責点5 KD76
評価D
サリエル抑え定着後セットアッパーの期待を受け登録も結果は残せず。

メリー
13試合 1勝7H(3位) 防御率1.54 投球回11.2 自責点2 KD115
評価A
ミスチー、ムラサと来て待望のセットアッパーがついに見つかった。安定感ある投球で試合終盤を引き締めた。


10試合 1敗6H 防御率1.00 投球回9 自責点1 KD87
評価A
舞の合流で勝ち継投はより強固になった。

サリエル(リリーフ)
28試合 1敗3H16S(1位) 防御率2.48 投球回29 自責点8 KD277(リリーフ3位) WHIP0.93 被打率.211 奪三振27 四死球4 K/9:8.38 BB/9:1.24 K/BB:6.75 
評価A
先発では不振だったがリリーフ転向した後半戦は好投を見せクローザーに。課題だった勝ち継投に解決を見出した。
なお総合では、36試合 1勝5敗3H16S 防御率5.78 投球回62.1 自責点40 KD387 だった。

以上、リリーフ編でした。残るは全2回の野手編です。
それでは。

ついに1年間の日程が終了したので目ぼしい選手の成績と個人的な評価を書きたいと思います。前半戦では交流戦前・前半戦終了時と書いていましたが後半戦は目ぼしい節目も無いため昨年5月以来久々の記事となりました。(前半戦の 先発 リリーフ 捕・内 外野 はコチラ)
今回は先発投手です。
評価は基本的にA>B>C>D>Eの5段階評価で(あくまで私個人の主観的評価で、成績以外に印象などの要素もあります。)(規定到達者は太字に、各項目で1位な場合赤字に。) 

サグメ
26試合 7勝(3位)9敗 防御率3.67(1位) 投球回193.2(1位) 自責点79 QS率69%(26-18) HQS率35%(26-9) KD651(KD2位)
評価B

開幕からローテを守り抜き針妙丸と共に規定到達。ある程度のレベルで計算できる投手だった。

魅魔
17試合 2勝8敗 防御率4.12 投球回118 自責点54 QS率71%(17-11) HQS率41%(17-7) KD374
評価C-
1年を通じて援護が無く、終いには2軍落ちとなった。

天子(投手)
14試合 3勝6敗 防御率6.65 投球回86.1 自責点64 QS率21%(14-3) HQS率7%(14-1) KD290
評価D-
後半戦はほぼ登板なし。投の方では貢献できず。

針妙丸
26試合 11勝(1位)5敗 防御率4.02 投球回188 自責点64 QS率54%(26-14) HQS率42%(26-11) KD674(KD1位)
評価B

このチームの勝ち頭。サグメと共に1年間ローテを守りきった。好調時の投球は信頼感抜群。

赤蛮奇
18試合 6勝4敗 防御率4.36 投球回99 自責点48 QS率33%(18-6) HQS率6%(18-1) KD357
評価B-
後半戦だけで5勝を積み上げる。後半戦は防御率3点台だった。(3.83)
 
マイ
5試合 1勝3敗 防御率6.26 投球回27.1 自責点19 QS率40%(5-2) HQS率0%(5-0) KD92
評価D
後半戦は存在感を示せなかった。
 
サリエルはリリーフ編に収録します。
 
メディスン
4試合 1勝3敗 防御率9.30 投球回20.1 自責点21 QS率0%(4-0) HQS率0%(4-0) KD71
評価E
前半戦は3試合投げ3試合全て炎上。後半戦は初勝利を遂げたがその1試合の登板に終わった。

阿求
8試合(先発5) 1勝1敗 防御率3.90 投球回32.1 自責点13 QS率40%(5-2) HQS率40%(5-2)
 KD103
評価C
さとりとローテの座を争っていたが無念の負傷離脱。

さとり
6試合 1勝3敗 防御率5.08 投球回33.2 自責点19 QS率33%(6-2) HQS率0%(6-0) KD111
評価D
結果を残せたとは言い難いがそれ以上に雨女として目立った。

永琳
13試合 5勝2敗 防御率2.54 投球回95.2 自責点27 QS率85%(13-11) HQS率46%(13-6) KD337
評価B
後半戦はローテの一角に。右の柱として奮闘を見せた。

ネムノ
1試合 1勝 防御率1.00 投球回9 自責点1 QS率100%(1-1) HQS率100%(1-1) KD37
評価C+
初登板で完投勝利。今後この投球を継続できるか。

成美
1試合 1敗 防御率3.86 投球回7 自責点3 QS率50%(1-1) HQS率0%(1-0) KD21
評価C
雨中の試合で初登板。可もなく不可もなく。


以上が先発編でした。以降、リリーフ編と野手編が2回で計3回あります。

それでは。

今回の選手評価は外野手です。(先発編リンク リリーフ編リンク 捕手・内野手編リンク)
評価は基本的にA>B>C>D>Eの5段階評価で(あくまで私個人の主観的評価で、成績以外に印象などの要素もあります。)

レミリア
59試合 打率.332(2位) HR19(2位) 打点37 出塁率.396 長打率.634 OPS1.030 併殺6
評価A
11冠女王の実力を遺憾なく発揮。ついに規定打席にも乗った。

チルノ
3試合 打率.000 HR0 打点0 出塁率.000 長打率.000 OPS.000  
評価D
実は開幕1軍だった。なおそこから出番が無い模様。

美鈴
9試合 打率.111 HR0 打点1 出塁率.158 長打率.111 OPS.269  
評価D
これといった活躍が出来ずフェードアウト。


72試合 打率.317(3位) HR18(3位) 打点49(2位) 出塁率.359 長打率.570 OPS.929 盗塁1 
評価A
彼女もまた打線の中核。打順は主に5番。

妖夢
72試合 打率.292 HR1 打点23 出塁率.308 長打率.329 OPS.637 
評価B-
やや当たりが減り椛にレギュラーを取られてしまう。

芳香
2試合 打率.000 HR0 打点0 出塁率.000 長打率.000 OPS.000  
評価D
一発長打のポテンシャルに期待。

明羅
11試合 打率.281 HR1 打点4 出塁率.324 長打率.429 OPS.792 
評価B
中々の好成績だったが怪我とレミリア加入でポジションを取られてしまった。その後音沙汰なし。

ルイズ
7試合 打率.000 HR0 打点0 出塁率.000 長打率.000 OPS.000 
評価D
実は彼女が開幕スタメンマスクだったことを知る人は何人いるのか・・・?

マミゾウ
17試合 打率.143 HR0 打点2 出塁率.200 長打率.167 OPS.367 
評価E
彼女も開幕スタメンだった。このままだと開幕戦9回の振り逃げがハイライトになってしまう。

オレンジ
33試合 打率.222 HR1 打点3 出塁率.236 長打率.370 OPS.607 
評価C
コストも安いし使い道があるのはお得感がある。

ヤマメ
55試合 打率.270 HR0 打点11 出塁率.305 長打率.297 OPS.602 
評価B
代打や守備固めにスタメンと幅広く使える便利な選手だ。

天子(打者)
19試合 打率.273 HR1 打点8 出塁率.306 長打率.424 OPS.730 
評価B
意外性に期待されたまに出番がある。

以上で前半戦の選手評価は終了となります。ありがとうございました。

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