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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

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さてお待たせしました。過去3チーム全て在籍していた皆勤賞の選手について取り上げます。

石川雄洋
1 .087 0 0
2 .262 5 41
1年目は夏場に登録も結果を出せず2軍へとんぼ返り。昨季はレギュラーとして勝負強い一打で夏場に爆発した。

妖夢
1 .170 0 1
2 .281 2 32
こちらも1年目は結果を出せなかったが2年目は安定した打棒を見せた。

小悪魔
1 1S 3.00
2 1敗 10.69
両年共に出番は少なかった。昨季はもっぱらビハインド要員だったが巻き返せるか。

サリエル
1 5勝8敗 3.57
2 1勝5敗16S 5.78
1年目は先発のエースとして躍動。2年目は前半戦こそ不振だったがリリーフに転向した後半戦は不動の守護神としてチームの穴を埋めた。今季もクローザーとしての活躍が期待される。

以上が皆勤賞な選手でした。それでは。

今回は昨季より引き続きチームに在籍している投手について取り上げていきます。

・ルナサ (昨季成績)2敗 12.50
昨季は大きな活躍はできず。挽回なるか。

・こころ (昨季成績)6勝1敗8H1S 2.86
昨季はチーム最多登板。今年も救援陣の軸となれるか。

・エリー (昨季成績)1勝2敗6H 3.86
昨季は様々な場面でマルチに活躍した。低コストでお得な選手だ。

・赤蛮奇 (昨季成績)6勝4敗 4.36
シーズン後半は安定した投球を見せた。こちらも低コストで活躍しておりコスパの良い選手である。

・サグメ (昨季成績)7勝9敗 3.67
昨季は開幕投手に抜擢され最多イニングを投げた。2年連続開幕投手となる今年も投げまくりたい。


以上が昨季からチームに在籍していた投手でした。5名の投手が引き続きの在籍となります。
それでは。

以前の復帰組に続いて今回は昨季より引き続きチームに在籍している選手を取り上げていきます。ここは投手野手で分割していきます。ちなみに3年間全て参戦している皆勤賞の選手は他の記事で取り扱うため除いております。

・藍 (昨季成績).334 25 83
昨年のチーム内首位打者。今年は1番に座る。どれだけチャンスメイクできるかに注目だ。

・純狐 (昨季成績).324 34 107
昨年のチーム内打点王。幻想郷屈指の「打てる捕手」にかかる期待は大きい。今季は特例選手に4番とまさにチームの大黒柱となる。

・里香 (昨季成績).277 1 3
パンチ力のある捕手。チャンスは少ないかもしれないが与えられたチャンスを活かしたい。

・にとり (昨季成績) .259 1 7
昨年は代打の切り札として活躍。今年もここ一番での好打に期待がかかる。

・幻月 (昨季成績).271 2 13
こちらも右の代打の切り札として活躍し多くの打点を稼いだ。今年もポイントゲッターとして期待したい。

・オレンジ (昨季成績).238 4 9
一時期活躍も負傷でチャンスをふいにしてしまった。低いコストながらそれなりの実力を持ち使い勝手の良さがある。

以上が昨季からチームに在籍していた選手でした。これの投手編や皆勤賞選手も今後取り上げます。
それでは。

さて今日から第3回センバツ大会です。私は残念ながら今回不参加ですが特殊能力や魔物様、その他諸々の要素で普段とは一味違うエキサイティングな戦いが行われるものだと思います。
さて今回は過去2回の自分の所の成績や優勝チームを簡単に振り返って行こうと思います。

・第1回('16)
優勝:青森県立幻想工業高校
自校成績:ベスト4
記念すべき第1回大会。初戦は固い守備を軸として閃光魔術に勝利。4強では青森県立幻想工業を相手に9回途中までリードしていたものの追いつかれ延長の末サヨナラ負け。結局第1回大会はここで勝利した青森県立幻想工業が優勝となった。

・第2回('17)
優勝:かきくけ高校
自校成績:1回戦敗退
昨年の第2回大会、初戦はSTF学園との対戦となった。昨年と同一監督の対戦カードとなった。試合はお互い点を許さず延長戦に突入。最後はSTFの神奈子がサヨナラ弾を打ちゲームセット。第2回大会は初戦敗退となった。
なおSTFも準決勝敗退となり最後はかきくけ高校が延長戦を制し第2回大会の覇者となった。

以上、過去2大会の簡単な振り返りでした。今大会はどのような戦いが繰り広げられるのでしょうか?

それでは。

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(画像はかつて日本でもプレーしていたサッカー選手、フッキ)

と、いうわけで3季目であります。このチームには新規に登用された選手や昨季から続けてチームに在籍する選手もいますが、それと並んで1季目でプレー経験があり今季復帰した選手もいます。今回はそんな選手を取り上げていきます。

・文 (1季目成績) .271 1 26 31盗
ご存知幻想郷1早い女。1季目は指定選手だったが退場により効果失効となってしまった。今季は2番で出場。早くも2盗塁と機動力の高さを見せつけている。

・妹紅 (1季目成績) .258 11 32
1季目は主に3・5番を打っていたが期待に応えられたかというと微妙な成績。今年は挽回なるか。

・雛 (1季目成績) 274 2 25
1季目は勝負強い打撃でショートのレギュラー格だった。今季はショートに名手・夢子がいるため専ら代打要員になりそう。

・鈴仙 (1季目成績) .197 0 2
1季目の打率は2割を切ってしまったが使い勝手の良さ(それと中の人の趣味)で出番は多かった。今年は守備固めで一定の地位を確保しそう。

・大妖精 (1季目成績) .333 0 0
1季目は守備固めオンリーに近い起用法だった(41試合出場で6打席)。今年は守備専から格上げできるかに注目がかかる。

・霊夢 (1季目成績) 4勝7敗 4.72
成績こそ平凡だったが大一番に強い投手で信頼は厚く、Bリーグや甲子園等で活躍を見せた。今季はリリーフ、セットアッパーに挑戦する。

・カナ (1季目成績) 1勝3敗5H
1季目は18試合に登板した。主要な立ち位置をつかめるか?


以上が1季目からチームに復帰した選手でした。今後昨季から継続して在籍している選手や、1-3季で皆勤賞の選手も取り上げようと思います。それでは。

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