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先日、ついにシーズンの全試合が終了しました。今回はチーム内の各種タイトルについてです。なお投手の成績集計はロクにしてなかったため野手に比べアレコレが少ないのはご了承下さい。

・首位打者(規定打席:446):八雲藍 .334
・本塁打王:レミリア 36
・打点王:純狐 107
・最高出塁率(規定打席:446):レミリア .379
・盗塁王:石川・純狐 10
・最多勝:針妙丸 11
・最優秀防御率(規定投球回:144):サグメ 3.67
・最多ホールド:一輪 14
・最多セーブ:サリエル 16
・最多登板:こころ 65
・最多KD:針妙丸 674


以上がチーム内のタイトル受賞者でした。打者三冠は1~3番の3人で綺麗に分け合う恰好になりました。規定打席は3人+寅丸・石川の5人が、規定投球回はサグメと針妙丸の2人が到達しました。投手成績の集計不足により最多奪三振を出せなかったのは痛恨ですが投球回やスタイルを考慮するに恐らくサグメだろうと思われます。

それでは。

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さて、残りも4試合。今回は野手の各種チーム内タイトルの状態を見てみます。以前残り10試合の段階でのそれをやりましたが今回は残り4試合編であります。

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(※藍の出塁率は.370)
打点は純狐が独走。打率も藍が頭1つ抜けた所がありますが他、例えば本塁打や最多安打はまだ競り合っています。最後の最後までタイトルの行方は争われるものでしょう。白熱した戦いが楽しめると思います。

それでは。

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さて今回はタイトル通り残り10試合となった現時点での野手の各種チーム内タイトルの状態を見てみます。
現状の各種タイトルのトップ3をまとめた表が以下であります。

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どのタイトルでも、「レミリア・藍・純狐」の誰かがトップに位置しています。今年チームを引っ張っていたことがはっきりと見て取れます。
打点こそ純狐の独走ですが他の5つは少なくとも2人以上の争いとなっています。最後までタイトルの行方は分からない状態が続きそうであります。白熱した戦いが楽しめるでしょう。(チーム方針ってのがあっても盗塁のトップが8ってのは寂しいわね…)

それでは。

さて、ついに前半戦終了である。今回は前半戦終了時のタイトルホルダーを発表したい。

・各種タイトル

・首位打者(規定打席:254)
純狐 .344
2位:レミリア .322 3位:八雲藍 .317 

・HR王 
純狐 22本
2位:レミリア 19本 3位:八雲藍1 8本

・打点王 
純狐 62
2位:八雲藍 49 3位:寅丸星 47

・最高出塁率(規定打席:254)
レミリア .396
2位:八雲藍. 359 3位:純狐 .356

・盗塁王 
椛 5個
2位:石川雄洋 鈴瑚 4個

以上が前半戦のタイトルホルダーである。
前半戦最終戦にてついにレミリアが規定打席に到達した。これにより打率が2位に、出塁率はトップにランクインとなった。
以前と変わらず純狐が三冠王となっている。しかし、ついにレミリアが規定に到達したためこれからは激しい争いが待っているだろう。
3人が同率1位となっていた盗塁だが、こちらは前半戦最終戦にて椛が1個盗塁を決め単独1位に。しかし僅か5個で1位とは寂しすぎる有様だ。
とりあえず以上で前半戦の野手タイトル発表を終了する。それでは。

さて、あと1試合で前半戦終了である。この1試合で大きく成績は変動することはないと思われるので現在のタイトルホルダーを発表したい。ちなみに前半戦最終戦を終えたら確定版の記事を出す予定だ。(野手編リンク)

・各種タイトル

・最優秀防御率(規定投球回:81)
サグメ 3.54

・最多勝 
針妙丸 6勝

・最多ホールド 
一輪 7

・最多セーブ
八雲紫 5

・最多登板 
こころ 38登板

以上が前半戦のタイトルホルダーであった(暫定版)
まず奪三振数の集計を怠った結果最多奪三振を発表できない事態になってしまった。大方規定到達しているサグメ・魅魔・針妙丸の誰か、投球スタイル的に針妙丸は除かれることが予想されるため2人のどちらかで奪三振数の多い方を暫定的に前半戦の最多奪三振王とする。集計は後でします。
そもそもここまで27勝と勝利の絶対数が少ないせいかホールド、セーブの数が寂しい。セーブ数に関してはただでさえ少ない勝利数な上にクラピと紫でダブルストッパー制を敷いていたため余計1人1人のセーブ数が減ってしまった(チーム合計10S。内訳は紫5、クラピ4、こころ1)。しかもダブルストッパーが共に防御率5点台以上で2人合わせて既に9敗と散々な出来なため今後はクローザーの変更が予想される。後半戦のクローザーは誰になるのやら。
果たして表彰対象になるのか分からないが最多登板はこころで38登板。良い点悪い点がハッキリしているため8回9回を任せるには少々リスキーな面があるが火消し要員やビハインド要員で幅広く活躍した。なおシーズン68登板ペースである。
さて、ここまで投手タイトルを書いてきた。前半戦が終了した確定版では2位3位の結果も書き完全版とするつもりだ。
それでは。

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