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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

タグ:センバツ

さて今日から第3回センバツ大会です。私は残念ながら今回不参加ですが特殊能力や魔物様、その他諸々の要素で普段とは一味違うエキサイティングな戦いが行われるものだと思います。
さて今回は過去2回の自分の所の成績や優勝チームを簡単に振り返って行こうと思います。

・第1回('16)
優勝:青森県立幻想工業高校
自校成績:ベスト4
記念すべき第1回大会。初戦は固い守備を軸として閃光魔術に勝利。4強では青森県立幻想工業を相手に9回途中までリードしていたものの追いつかれ延長の末サヨナラ負け。結局第1回大会はここで勝利した青森県立幻想工業が優勝となった。

・第2回('17)
優勝:かきくけ高校
自校成績:1回戦敗退
昨年の第2回大会、初戦はSTF学園との対戦となった。昨年と同一監督の対戦カードとなった。試合はお互い点を許さず延長戦に突入。最後はSTFの神奈子がサヨナラ弾を打ちゲームセット。第2回大会は初戦敗退となった。
なおSTFも準決勝敗退となり最後はかきくけ高校が延長戦を制し第2回大会の覇者となった。

以上、過去2大会の簡単な振り返りでした。今大会はどのような戦いが繰り広げられるのでしょうか?

それでは。

春はあけぼの と言うわけで春です。春分の日だというのに関東では降雪の見られた地域があるなど天気は色々ありますがとにかく春です。
そんな春恒例行事となりつつあるセンバツ大会は早くも第3回となりました。開会式と組み合わせ抽選が24日夜に開催されます。
今大会私は個人的な事情につき残念ながら不参加となりますが、参加された各チームの記録や記憶に残る戦いを楽しみにしています。

それでは。

さて、今日プロ野球が開幕して大阪対決となった春の選抜大会が明日決勝となる中東方球界の選抜大会は明日開会式が行われる。 前回から導入された超特殊能力がさらにグレードアップしてエキサイティングな試合が繰り広げられるだろう。 果たして今回はどのチームが栄冠を手に入れるのだろうか。

オープン戦にWBC、そして先日春のセンバツ甲子園が開幕と野球尽くしな今日この頃。この春にまたセンバツ大会が帰ってきた。

4月1日より第2回センバツ東方野球大会が開幕するのだ

第1回センバツより導入され、試合に彩りを加えた超特殊能力の数々がパワーアップして再登場。より予測不能かつスパイシーな戦いが予想される。
開会式が4月1日に開催される。どのような戦いが繰り広げられるのだろうか。

先日、第1回センバツ東方野球大会の決勝戦が開催され、青森県立幻想工業高校が延長戦の末勝利し見事第1回大会の覇者となった。
(ちなみに、私が率いて参戦した豆岡高校は準決勝で優勝校の青森県立幻想工業高校に延長の末サヨナラ負けを喫しベスト4で敗退となった。)

と、言うわけでここから私的な感想です。
まず今大会の目玉であった各選手への特殊能力。そしてこの甲子園大会では通常時よりエラーが発生しやすくなっている環境でした。この2つの要素でいつもとは違った試合展開になったのが非常に面白かったです。一応ヤマメをレフトで起用して特殊能力でレフトへのHRはキャッチできる場合があるのでそれを少し狙っていました。(実際その場面は発生しませんでしたが)
ただもっと特殊能力を意識したメンバー編成にしたらこれをもっと楽しめたかもしれません。
自分のチームでは特定条件になったら自動で発動というパターンの選手が多く自ら能力を発動させる選手は少なかった若しくはいなかった可能性があります。(もっとも、自分に使いこなせたかというのは別の問題)

今回のチームは前々からちょっと組んでみたかったチームだったりしました。投手陣に持てるパワー・コストを集中させ野手、特に打撃力のある選手は外し守備走塁に小技をメインとした編成を目指しました。(というか、投手>野手をかなりハッキリさせた編成。投手は魔理沙や魅魔など高コスト選手を入れたが野手は最高で4コスト。スタメンも基本は2ないし3コストの選手。)
そのため大会ではもっとそういった小技や走塁を重視した戦術を取るべきだったというのが感想です。もちろん、年がら年中仕掛ければいいってものでもないですがそういった編成にしたからには仕掛け・動きを増やすべきだったかなと思っています。

なんだかんだ言って普通とは結構異なった環境下での試合はとても楽しめました。今大会は惜しくもベスト4で敗れたので次回こそはリベンジをしたいものです。

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