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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

カテゴリ: ドラフト(東方)

さて、先の土曜は夜に今年の東方BIG野球NANDAドラフト会議2018が開催されました。
今回はそのドラフトで指名した選手の一覧です。

指名一覧
(赤字:抽選外れ 太字:抽選当たり)

野手
1:レミリア(外野手)
2:フラン輝夜→夢子(内野手)
3:椛(内野手)
4:ドレミー(内野手)
5:寅丸(内野手)
6:レティ(捕手)
7:ヤマメ(外野手)
8:天子(外野手)
9:わかさぎ(外野手)

投手
1:隠岐奈(中3)
2:舞(中2)
3:サリエル(先1)
4:パチュリー(先2)
5:メリー→さとり(中1)
6:一輪(抑)

以上、指名一覧でした。次から数パートに渡って各選手の指名理由を書いていきます。

それでは。

今年のNPBのドラフトが木曜日に開催されましたね。根尾選手ら有力候補が競合しましたね。あなたの贔屓球団の指名はどうだったのでしょうか?

さて、ドラフトの後は毎年恒例の行事が開催されます。東方BIG野球のドラフトです。

詳細はここ見てね。

明日27日21時開始となります。

注目の1位指名(野手部門)ですが・・・
今年は
レミリア
で行きます。公言します。(投手はまずどの位置が来るかで色々と変わるのでどうとも言えない)
皆さんの1位指名が楽しみですねぇ。

それでは。

前回のあらすじ:野手指名も後1人。本職の野手を手に入れられるのは誰だ!?

―さぁ残るは9巡目。ラスト1人を残すのみだ。ここまで残っている野手は以下の4人である。
・キクリ
・チルノ
・サラ
・里香
この中でラストの9人目に指名したのはキクリ。高い守備力と四死球を選ぶ頻度が主な指名理由だ。この指名により今年は最後まで指名漏れという状況は回避できた。さぁ9位指名の結果は・・・
・キクリ:2チーム競合
・チルノ:単独指名
・サラ:2チーム競合
・里香:3チーム競合
案の定4人とも本指名で指名された。一発のある里香が特に人気である。そしてキクリにも2チーム競合となった。昨年を考えると大きな進歩だ。
さぁ抽選の結果は・・・

外れ、外れ、外れッッッッッ!!!!!

外しちゃいました。(´・ω・`)

もう野手は残ってないので投手を指名せざるを得なくなりました。二刀流()爆誕。
もうヤケになり指名したのはサニーミルク。足が早いゾ。
で、だ。このサニーが被った。まさかのラスト抽選である。
さぁ、三妖精の一角サニーは獲得出来たのかッ!?









何とか最後の最後、サニー獲得に成功致しました。
こうして野手9人の指名が完了。1位で神子に特攻など色々しでかしましたが無事?指名完了しました。
指名選手は以下の通りに。

1位神子→勇儀
2位ぬえ
3位はたて→衣玖
4位お燐
5位小町
6位青娥
7位くるみ→キスメ
8位オレンジ
9位キクリ→サニー

そしてこの選手たちで結成したチームで挑んだ大会の結果はコチラに。
こうして2016年度のドラフトは幕を閉じたのだった・・・


ドラフト2016指名録、完

前回のあらすじ:野手指名も半分が終わったぜ

―てなわけでドラフトも残り僅か。6位指名に選択したのは霍青娥。守備走塁に優れ小技が出来るテクニカルな選手だ。6位にもなると競合も増え青娥も当然の如く競合に。これは何とか当てて6位指名は確定。
7位にはくるみを選択。彼女も守備や小技に長けた選手だ。くるみは4球団で競合した結果外してしまい代わりにキスメを指名。この結果ぬえは捕手で出る可能性は消えた。
8位指名には前回大会でラッキーガールとなったオレンジを指名。ここは問題なく単独指名に。
こうして野手も指名は8位まで終了。残るは最後の1人である。ここでキーになるのは今回このドラフトには8人が参加している。しかし残る野手は4人なのだ。つまり少なくとも4人は投手を野手として使わざるを得ない。望まれぬ二刀流選手が誕生してしまうのだ。誰がちゃんとした野手を指名できるのか!?
ドラフト指名録は次回へ続く・・・

前回のあらすじ:ドラ1で神子に特攻外したぜ


―てなわけで神子を外し勇儀を1位指名。続いては2位指名だ。選んだのはぬえ。全ポジション守れるユーティリティさを見込んで2位指名とした。これは単独指名となりぬえ入団。全ポジションを守れる選手を獲得できたので以降のチーム作りが格段に楽になることは想像に難くない。

3位にははたてを指名。3位に残っていたのでつい指名した。しかしこのはたてを他チームも見逃さず抽選となりこれを外す。外れ指名で衣玖を指名。

その後4位お燐、5位小町と外野手の指名が連続する。


こうして野手の指名は半分以上が終了。しかしこのドラフトが騒がしくなるのはこれ以降だ。各チーム不足しているポジションに合わせ指名をしもし外すとなれば歪な編成になりかねない。こうならないためにもチームにとって価値の高い選手の指名順位繰上げや相手の動向の予想など駆け引きや抽選が激化する。

そんな激戦の下位指名は次回以降へ。それでは。



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