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カテゴリ: ドラフト(東方)

さて、今回久しぶりに各選手の指名に至った経緯を書いていきます。今回は投手の指名についてです。なお大会は4強で負けました。
もっとも、投手に関しては基本その時点で1番よさそうな選手を指名する方針なので取り立てて書くような事はなさそうです()

投手1位には中継ぎ3が選択された。6回から起用可能である。ここでは今回のドラフトよりお披露目の隠岐奈を指名。能力は幻想郷でも頭抜けたものがあり、普段は9回以降しか起用できない縛りがあるが今回はそれを気にせず6回から起用できるので迷いは無かった。
4球団競合となったが運よく抽選に当たり無事獲得。1番いい投手の確保ができた。
2位には。こちらも非常に優れたリリーフ投手だ。
3位はサリエル。決勝戦用の先発である。昨年と同じ指名で、昨年は使われる事もなく敗退してしまったが今年は決勝の舞台で力を発揮させたい。4強で負けたけど
4位にはパチェ。1,2回戦での先発である。酷使でお馴染みの選手なのでうってつけだろう()
5位はメリーを外してさとりに。そして最後は一輪を指名した。ちなみにこの時メルランが残っていた。お約束()にのっとり競合狙いで指名しても良かった。

以上6選手を投手部門で指名した。


以上で今年のドラフトに関する記事は終わりですお読みいただきありがとうございました。

今回トーナメントの2回戦をしました。 

今回はこんなオーダーでした。

1三寅丸
2遊夢子
3二椛
4中レミリア
5一ドレミー
6右ヤマメ
7捕レティ
8指天子
9左わかさぎ姫
P:パチュリー

試合は1回、2死からの3連打で先手を取ったがその直後1回裏に逆転を許す。だが3回にレミリアのタイムリーで2-2と追いつく。そこからは両軍膠着状態が続いた。
6回、1回戦に続いてこの場面から隠岐奈を登板。6回は0に抑えたが7回、先頭の正邪を歩かせると続く萃香に2-1の一発を許し2-4と2点ビハインドとなってしまう。
9回、相手がクローザーにクラピを出す中椛のタイムリーで1点差に迫ったが反撃はここまで。惜しくも今年はここで敗退が決まってしまった。打線が1や2の球をミスショットする機会が多く見受けられそこが響いたか。


ドラフトトーナメント2回戦
3-4 敗戦
勝:聖
敗:隠岐奈
S:クラピ

以前の第1回に引き続き、各選手の指名に至った経緯を書いていきます。今回は野手の下位指名を振り返ります。

―5位までで内野を全員レンジ5で揃えた。残るは捕手・外野2枠・DHが獲得ポイントである。その点を考慮し6位はレティを指名。守りのいい響子という選択肢もあったが今指名可能な捕手の中では一発長打があるなど打撃でもまだ貢献できそうなのでチョイスした。

7-9で指名すべきは外野2人とDH。そこで7位にはヤマメを選択。レンジ5の堅い守りもさることながら、右投手への強さも買っての指名となった。
8位には天子を指名。隠し玉の感もある指名かもしれないが、この時点でいた選手の中では巧打力で抜けている所があったので指名。DH枠での指名だが、外野も一応守れるので9位で何かあったも対応ができるのも大きい。

そして最後、9位だ。
9位はわかさぎ姫を指名。外野をはじめ色々守れる。そして、このドラフトでは最後突っ込まなきゃいけない!と謎の使命感のもと指名に至った。
オレンジという手も頭にはあったが、やっぱ最後はこいつ指名したいじゃん()
なんやかんや抽選に勝って獲得成功。
以上で野手9人の指名が完了した。行き当たりばったりながら守りの固いラインナップを揃えられた。やや打線の火力には劣る所があるかもしれないので、投手や守備中心に守り勝つ野球をしたいところだ…


以上、野手指名についてでした。次回以降投手指名について書いていきます。 

さて、現在指名録を書いてる途中ですが早速トーナメントの1回戦をしました。 

今回はこんなオーダーでした。

1三寅丸
2遊夢子
3二椛
4中レミリア
5一ドレミー
6右ヤマメ
7指天子
8捕レティ
9左わかさぎ姫
P:パチュリー

試合の方は1回、先頭の寅丸が相手のエラーで出塁すると夢子・レミリアにタイムリーが出て2点を先取。
先発パチュリーは2回に被弾をするもののその1失点で5回を投げきった。
6回からはドラ1の隠岐奈を登板。相手もセーフティバントや2球で一発のある選手を揃え対策を練ってきたものの反撃を無事0点に抑え6-9回を投げぬいた。
打っても8回、天子の内野ゴロの間に貴重な追加点が入りリードを2点に広げ結局3-1で勝利。無事1回戦を勝利した。

ドラフトトーナメント1回戦
2-0 勝利
勝:パチュリー
敗:永琳
S:隠岐奈

さて、前回言った通り今回から数回にわたって各選手の指名に至った経緯を書いていきます。今回は野手の上位指名を振り返ります。

1位:レミリア
まず1位はレミリアを指名。あらかじめ公言していたため、公言通りの指名となった。なおこの指名は一本釣りだった。
まず彼女を1位指名しようとした理由について。実力的に頭抜けたものがあるのは皆の知っての通りだと思う。
そしてここの界隈の傾向として、文や教授こと岡崎夢美に1位指名は集中する傾向がある。ちょうどこのレミリアは一本釣りできるギリギリのラインにいると思ったため公言をすれば他の指名者が競合を避けて他の1位候補に走ってくれるだろうと期待し公言に至った。
結果は先ほど書いた通り無事一本釣り。労せず有力選手を確保することができた。

2位:フラン×→輝夜×→夢子
首尾よくレミリアを一本釣りできた。せっかくなので姉妹で揃えたいと思ったのでフランを指名した。
したが抽選で外れ。外れ2位として指名した輝夜・夢子は共にセンターラインの守備を重視した指名である。
余談だが、3位ではたてが指名された。正直2位で指名されたものと勘違いしうっかり見逃していた()

3位:椛
2位は2回抽選に外れ、最終的に夢子を指名した。レンジ5の夢子を指名できたので夢子と共に高レンジの二塁が欲しくなり椛を指名。競合はなかった。

4位:ドレミー
2,3位でレンジ5の二遊間が作れた。今回は高レンジの内野を作ろうと決意。この時点で一塁の指名候補にはドレミーが、三塁の指名候補には寅丸・慧音・衣玖の3人がいた。さすがに4位の段階で三塁の候補3名が全員消えるとは思わなかったのでドレミーを先に確保する事にした。

5位:寅丸
先に挙げた三塁候補の中では、衣玖が4位で指名された。慧音・寅丸の2人がいたがレンジ5が3人いたのでここまできたらレンジ5で内野を揃えたく思い寅丸を指名。こうして全員レンジ5の内野が形成された。


今回はこの辺で。次回は残りの6-9位の野手について書きます。それでは。

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