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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

カテゴリ: ドラフト(東方)

前回のあらすじ:野手指名も後1人。本職の野手を手に入れられるのは誰だ!?

―さぁ残るは9巡目。ラスト1人を残すのみだ。ここまで残っている野手は以下の4人である。
・キクリ
・チルノ
・サラ
・里香
この中でラストの9人目に指名したのはキクリ。高い守備力と四死球を選ぶ頻度が主な指名理由だ。この指名により今年は最後まで指名漏れという状況は回避できた。さぁ9位指名の結果は・・・
・キクリ:2チーム競合
・チルノ:単独指名
・サラ:2チーム競合
・里香:3チーム競合
案の定4人とも本指名で指名された。一発のある里香が特に人気である。そしてキクリにも2チーム競合となった。昨年を考えると大きな進歩だ。
さぁ抽選の結果は・・・

外れ、外れ、外れッッッッッ!!!!!

外しちゃいました。(´・ω・`)

もう野手は残ってないので投手を指名せざるを得なくなりました。二刀流()爆誕。
もうヤケになり指名したのはサニーミルク。足が早いゾ。
で、だ。このサニーが被った。まさかのラスト抽選である。
さぁ、三妖精の一角サニーは獲得出来たのかッ!?









何とか最後の最後、サニー獲得に成功致しました。
こうして野手9人の指名が完了。1位で神子に特攻など色々しでかしましたが無事?指名完了しました。
指名選手は以下の通りに。

1位神子→勇儀
2位ぬえ
3位はたて→衣玖
4位お燐
5位小町
6位青娥
7位くるみ→キスメ
8位オレンジ
9位キクリ→サニー

そしてこの選手たちで結成したチームで挑んだ大会の結果はコチラに。
こうして2016年度のドラフトは幕を閉じたのだった・・・


ドラフト2016指名録、完

前回のあらすじ:野手指名も半分が終わったぜ

―てなわけでドラフトも残り僅か。6位指名に選択したのは霍青娥。守備走塁に優れ小技が出来るテクニカルな選手だ。6位にもなると競合も増え青娥も当然の如く競合に。これは何とか当てて6位指名は確定。
7位にはくるみを選択。彼女も守備や小技に長けた選手だ。くるみは4球団で競合した結果外してしまい代わりにキスメを指名。この結果ぬえは捕手で出る可能性は消えた。
8位指名には前回大会でラッキーガールとなったオレンジを指名。ここは問題なく単独指名に。
こうして野手も指名は8位まで終了。残るは最後の1人である。ここでキーになるのは今回このドラフトには8人が参加している。しかし残る野手は4人なのだ。つまり少なくとも4人は投手を野手として使わざるを得ない。望まれぬ二刀流選手が誕生してしまうのだ。誰がちゃんとした野手を指名できるのか!?
ドラフト指名録は次回へ続く・・・

前回のあらすじ:ドラ1で神子に特攻外したぜ


―てなわけで神子を外し勇儀を1位指名。続いては2位指名だ。選んだのはぬえ。全ポジション守れるユーティリティさを見込んで2位指名とした。これは単独指名となりぬえ入団。全ポジションを守れる選手を獲得できたので以降のチーム作りが格段に楽になることは想像に難くない。

3位にははたてを指名。3位に残っていたのでつい指名した。しかしこのはたてを他チームも見逃さず抽選となりこれを外す。外れ指名で衣玖を指名。

その後4位お燐、5位小町と外野手の指名が連続する。


こうして野手の指名は半分以上が終了。しかしこのドラフトが騒がしくなるのはこれ以降だ。各チーム不足しているポジションに合わせ指名をしもし外すとなれば歪な編成になりかねない。こうならないためにもチームにとって価値の高い選手の指名順位繰上げや相手の動向の予想など駆け引きや抽選が激化する。

そんな激戦の下位指名は次回以降へ。それでは。



前回のあらすじ:投手の指名が終わりました


―と、言うわけで今回から野手指名に移る。その野手指名、栄えある1位指名に選択された選手は・・・


「豊聡耳神子」


である。もう神子といえばどこが指名するのか皆分かりきっている。半ば囲い込みといえる状態だが今年敢えて強行指名に及んだ。この時脳内には長野や菅野、大谷を強行指名した日ハムのことが連想されていた。(長野と菅野は断られたけど)

さて、この強行指名で2球団競合となった神子。抽選の時間である。この抽選、結果から言えば外してしまった。しかもお互いアレな出目で競った結果の外れなのでこれはもう運命力の不足と思って諦める他ない。ただこの1位指名については、「抽選で勝負した結果の外れなので後悔はない。囲い込みをはじめとするドラフトの形骸化について一石を投じれたのではないか?」と満足気であった。


そして外れ1位には勇儀を選択。ここでは競合なく無事入団が決定した。こうしてめでたく1位指名が終了。続きは次回以降にしたい。それでは。

毎年恒例のドラフト、そしてそれに伴い開催されるトーナメントが今年も行われた。早速1回戦の試合を行い結果が出たのでここに記したい。


―昨年は2試合連続サヨナラ弾のド派手な勝ち方で準優勝を成し遂げ迎えた今年の大会。今年こそ優勝を狙って挑んだが3回にはたてのタイムリーで先制されると1点返した直後2点取られリードを広げられる。6回裏に1点返すものの8回にも失点し3点差。結局最後まで点差を縮められず2-5で敗北。今年のトーナメントは1回戦で涙を呑んだ。


ドラフトトーナメント1回戦

2-5

勝:静葉

敗:阿求

S:リリーW

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