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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

カテゴリ: 10連敗の記憶

このシリーズもようやく?佳境に入ってまいりました。

4.16 公式戦16試合目
ついに連敗は6になり、IRC記録の10も見えてきた。先発は前回負け試合をギリギリでなかったことにした聖。今季初勝利で連敗脱出と行きたかったが初回、2死から守備のエラーで先制されるとそこから崩れ初回に4失点。出鼻をくじかれたチームはその後も失点を重ね、打線は相手先発霊夢の前に凡打の山。結局霊夢は5安打完封で0-8といい所無く大敗。連敗は7に伸びてしまった。
投打共にいい所無く大敗し、連敗はとどまることを知らない現状に監督は、「打てないし、打たれる」とまるで元ベイスターズ監督の尾花高夫氏のようなコメントを残してしまう始末であった。

4.16 公式戦16試合目 東京ドーム 18:00 badferd0‐8SOUMAさん

これにて10連敗は6敗目に ロッテ的には3分の1

4.15 公式戦15試合目
先日の負けで連敗は5に伸びてしまった。それにしても打線が力を出せないでいることが特に気がかりであった。そこで監督は大きくチームをいじることになった…
「1番 レフト 寅丸星」 場内アナウンスがそう告げる。今までの14試合全てで1番センターを務めていた射命丸文を1番の座から外す。チームの中心、軸である文を1番から外す大きな決断がどう作用するのか。試合が始まった。
3回裏、7番妖夢、この日9番に降格した文、そして1番抜擢の星がヒットで1死満塁のチャンスを作るも生かせずに終わると4回に小兎姫のタイムリー内野安打で先制される。その直後に鍵山雛のタイムリーで追いつき試合は終盤に。7回からピッチャーはパルスィに代わって朱鷺子がマウンドに。先頭の神子にベストピッチをライトへはじき返されると続く夢月の打球はレフトに。この打球をレフト星がまずい守備でスリーベースにしてしまい勝ち越しを許してしまう。1点ビハインドの7回裏、無死12塁で勝ち越し打につながるまずい守備をやらかした今日1番抜擢の星が痛恨の併殺打。こうなってしまうとどうしようもなく8回にも朱鷺子が2失点で1-4となり万事休す。そのまま1-4で試合終了で6連敗となってしまった。
今日9番起用の文は3打数2安打1四球と活躍したが1番の星は5打数1安打、しかも決勝点につながるまずい守備に追い上げムードに水を差す併殺と明暗が分かれてしまった。
文の他にも7番妖夢に8番雛も2安打を打ち下位打線の奮闘が目立ったがそれを上位打線が生かせなかった。
今日いい所無しだった星は翌日以降も少しの間1番をすることになる。そして今日敗戦投手となってしまった朱鷲子の2軍落ちが決まった。この連敗中で2敗したのが大きな決め手である。代わりには粘り強い投球が売りの本居小鈴を1軍に登録することになる。

1番に抜擢した星が期待を裏切りこれで連敗は6になってしまったが、まだまだ苦しい時間は続くのであった……

4.15 公式戦15試合目 阪神甲子園球場 18:00 badferd1‐4moriさん

連敗シリーズの取り上げる連敗はついに5に やっと半分やないかーい

4.13 公式戦14試合目
この日の先発は霊夢。この連敗に入る前に最後に勝った投手だけに、連敗脱出に期待がかかるところだったが初回からあっさり神子にプレイボールホームランを打たれるとその後も小刻みに失点し7回6失点でベンチの期待を大いに裏切ってしまった。打線も相手先発マイを相手に3安打2四球、ぬえのソロHR1本1点に抑えられ投打共に手も足も出ない完敗を喫してしまい、連敗は5に伸びてしまった。
さすがに連敗が5に伸びるとただ事ではないと感じたのか、次の試合にて監督はチームを大きく変えることを決断するのであった…

4.13 公式戦14試合目 ナゴヤドーム 18:00 badferd1‐7sianさん

久々の10連敗シリーズは4敗目に では行ってみましょう。

4.12 公式戦13試合目
先発はこの連敗の起点となってしまったメディスン。2回裏にフランの犠牲フライで先制されるがその直後に無死13塁から椛の併殺の間に同点に追いつく。そして6回表に2死からヒットと死球でランナー満塁として打者神奈子のタイムリーで逆転するがその裏にレミリアに同点HRを許すと7回裏にはリリーフの朱鷺子が妹紅に2ランを打たれそのまま試合終了。連敗は4に伸びてしまった。この試合は併殺が3つに盗塁失敗と拙攻が目立ってしまった。

4.12 公式戦13試合目 京セラドーム大阪 15:00 badferd2‐4SOUMAさん


10連敗も3敗目に。これでもまだ3割なのかー

4.11 公式戦12試合目
魔理沙対霊夢となったこのカード。先手を取ったのはこちらだった。4回表にフランが先制ソロを放つが、その裏に相手のフランに2ランで返され勝ち越しを許す。7回にはバックのまずい守備から得点圏にランナーを進めてしまうと咲夜にはベストピッチをセンターに打たれ失点。後続のレティにタイムリー、神子に犠牲フライを許しこの回3失点。9回にフランがこの日2本目の2ランを打つが反撃はこれのみ。3-5で敗れ3連敗となってしまった。
スコアだけみれば善戦と見れるがこの日の得点はフランの2HRによるもののみ。この日の打線は6安打と少なく、後の連敗でも苦しめられる得点力不足、打線の弱さが出てしまった。チャンスで一本が出ず得点はホームラン頼みになりがちなのは今でもあまり変わっていないことであるが…

4.11 公式戦12試合目 福岡 ヤフオク!ドーム 16:00 badferd3‐5sianさん

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