納税は国民の義務です

東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

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―この話は、私がサークル「一発勝負」さんの例会で参加する(予定)BIG野球のペナントレースをベイスターズの監督として1年間戦う様を書いたり書かなかったりする感じのアレです。

第6話 交流戦突入

・前回までのあらすじ
前回から大分間が空いちゃった

コーチ「この記事自体結構間が空きましたね。」
監督「中のヤツが書くのを面倒くさがっていたらこのザマでな。面目ない。」
監督「とりあえずこれから交流戦がはじまる。ここまで借金9で最下位だ。」
コーチ「投打が噛み合わずズルズルと落ちてしまいましたね……」
監督「終わっちまったのはしょうがないわな。ここから取り返すしかあるまい。」
コーチ「今回は交流戦の楽天戦・ソフトバンク戦を振り返って行きます。」

VS楽天
監督「交流戦の頭は楽天戦。史実では山下のサヨナラ打などがあったがこのカードは……」
コーチ「見事3連勝です。やりましたね。」
監督「ちなみに試合はこんな感じだった。」
1戦目:濱口QSで逆転勝ち。
2戦目:藤平をKO。井納1失点完投勝利。
3戦目:中5日で東を先発。柴田の2試合連続弾で1-0で勝利。東完封。
コーチ「3試合とも投手が安定して試合を作れましたね。」
監督「まぁここは良かったんだが……」
コーチ「では、次のソフトバンク戦に行ってみましょう」

VSソフトバンク
監督「3連敗でしたーw」
コーチ「おお、もう…」
監督「先発の今永-飯塚-ウィーランドが揃って序盤から炎上。これじゃあどうしようもねぇな。」
コーチ「明るい要素はありましたか?」
監督「3戦目の途中から新人捕手の山本を途中出場させたんだ。相手が打ち疲れたのかそれとも好リードだったのか。リリーフ投手を引っ張り無失点に抑えた。」
監督「嶺井がじぇんじぇん打たない(0割台。正捕手は戸柱に。)ので第2捕手でしばらくベンチ入りも考えてたりしている。ここだけの話。」


監督「つーワケで今回はこの辺で。少しでも借金を返したいわな。」
コーチ「それでは、また次回で。」



―つづけ―

―この話は、私がサークル「一発勝負」さんの例会で参加する(予定)BIG野球のペナントレースをベイスターズの監督として1年間戦う様を書いたり書かなかったりする感じのアレです。

第5話 史実を先取り

・前回までのあらすじ
前回は撮れ高があまりなかった

監督「さて第5話だ!結論から言うと今回は10試合を4勝6敗で借金2。さらに借金が増えちまった。」
コーチ「ちょうどGWの9連戦までが終わりましたね。」
監督「今回のトピックスはサブタイにもあるように史実の先取りだ。」
コーチ「実際のペナントもついに開幕しましたよね。」
監督「そうだな。この例会でも1年早いぞ!?って言いたくなるネタがちらほらあった。」
監督「この10試合の間でも……
・パットン、救援失敗が続く
・1安打完封勝利
・てかパットン以外のリリーフも割と打たれた
てな事があった。18年のチームは先発が不安なもののリリーフに強みがあるはずなんだが今回はそれと逆な結果になっちまった。」
コーチ「結局例会でパットン、どうなんでしたっけ?」
監督「前まではかなり良かったんだが今回は4-5試合に登板して多分全登板で失点した。手元に詳細なデータがないからうろ覚えなんだが。」
コーチ「で……パットンはどうするんですか?」
監督「史実の先取りなだけにリアルを見て決めるわ。」
コーチ「いや自分で決めろやそれは。1安打完封……こっちではウィーランド巨人相手にやりましたね。」
監督「ぶっちゃけ7まで1のスペックだし不安も大きかったんだがナイスピッチングだった。しかもホームランも打ちやがったからな。まさに二刀流だこりゃあ。」
コーチ「いい史実の先取りもできましたね。先取りなだけに現在売り出し中の神里や楠本も使ってみてはどうです?」
監督「つっても現状の筒香(不動の4番)・桑原(レンジ5の切り込み隊長)・梶谷(7月までしか使えないが1-6まで確定HRのやべーヤツ 1球だけなら筒香より一発がある)の外野に割って入るのは至難の業だろこりゃ。」
監督「……使わざるをえない状況にする報告はするなよ?」
コーチ「別に私がケガさせているわけじゃあないんですがね……」



―つづけ―

さーて、ついに明日プロ野球が開幕ですね。ここでも毎年セの順位予想をしていたのですが……ぶっちゃけ他と大して変わらない予想な上に当たらないときたものでこれはネタ的に美味しくないなぁと思ったので今年はサイコロを振って予想をしてみました()

さぁ、サイコロを振って決めた、いやキメた順位はこうだっ!!!!!!!!!!

位セ/パ
1/
2/
3/西
4/
5/
6/

両リーグの優勝ヤクルト/ロッテ!去年優勝の広島が最下位に日本一のソフトバンクが4位!

……これ絶対当たらないわな。
決め手はサイコロです。サイコロを去年順位の高い順に振った(セは贔屓の横浜を最初に振った)結果こうなりました() 根拠ゼロです。

ですがサイコロに従った結果横浜が2位になったのでこれだけは嘘から出た実になるといいなぁって思いました。

とにかく明日開幕ですね。それでは。

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第4話 撮れ高が今度はいなくなった

・前回までのあらすじ
なんで今日登板予定の先発が2日連続で怪我するんだよ

監督「さーて、今回は第4話なんだが……」
コーチ「どうしましたか?」
監督「今回、これと言って書けそうなネタがない!特に誰も怪我してないし勝敗は3勝3敗の五分だったし。」
コーチ「そう言われましても……」
監督「そう言われてもはこっちのセリフじゃい!」
監督「それはそれとして、前回までチーム打率が他所の5球団はみんな.270とか.280打っている中うちだけ.220くらいと貧打に悩んでいたが今回は揺り戻しでも来たか段々と打ち始めてきたな。」
コーチ「出遅れていた梶谷も復帰しましたからね。」
監督「そうだなー。じゃ、今回はここまで。解散!」

コーチ(今回投げやりだなオイ。もう少し頑張れよ……)


―つづけ―



―この話は、私がサークル「一発勝負」さんの例会で参加する(予定)BIG野球のペナントレースをベイスターズの監督として1年間戦う様を書いたり書かなかったりする感じのアレです。

第3話 またしても誰かがいなくなった

・前回までのあらすじ
開幕5試合は3勝2敗でした

監督「さぁ広島との3連戦だ。初戦は石田の好投もあり勝利。今日の先発は京山だが……」
コーチ「監督!監督!」
監督「いやな予感しかしねぇぞこれは。」
コーチ「今日先発の京山ですが、体調不良で今日の先発は無理です!」
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コーチ「そんな顔しても京山は今日投げられません。今投げられる先発……飯塚を2軍から上げてください。」
監督「せっかくだから飯塚は17日の新潟でやる巨人戦で登板させたかったのだが…… やむをえないなこれでは。」

―翌日―

監督「今日の先発はバリオスヤクルト戦では大炎上だったが、今回は大丈夫だろうか……」
コーチ「監督!監督!」
監督「君はいつも負傷者とかの報告で悪い知らせばかり伝えに来るんだよなぁ……」
コーチ「そんなこと言われましても……。それより監督、今日先発のバリオスですが、寝違えたそうで今日の先発は不可能です。誰か他の選手を先発にしてください。」

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コーチ「だ!か!ら!そんな顔してもバリオスは今日投げられません!誰を先発にするんですか?
監督「俺が知りたいわそんなん!井納を中3日で使えばいいの?それともまだ合流前の平田を使えばいいの?
コーチ「ちょっとコミッショナーに聞いてみます。」
監督「頼むわ。」

……

コーチ「監督、特例で平田の先発が認められました。史実より3日早く登録したので、明日抹消したら13日間再登録はできないペナルティがつくので気をつけてください。」
監督「あい分かった。」

―ちなみにこの2試合は共に2-4で負けました。

コーチ「この広島3連戦の後は、巨人・中日と対戦しました。先の広島戦で離脱した京山・バリオスが奮闘はしたのですが(京山:5回1失点勝ち投手・バリオス:中日相手に完封勝利)、他の試合は投打が噛み合わず3カード共に1勝2敗通算成績は6勝8敗の5位となりました。それではまた次回お会いしましょう。」



―つづけ―

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