さて、今回久しぶりに各選手の指名に至った経緯を書いていきます。今回は投手の指名についてです。なお大会は4強で負けました。
もっとも、投手に関しては基本その時点で1番よさそうな選手を指名する方針なので取り立てて書くような事はなさそうです()

投手1位には中継ぎ3が選択された。6回から起用可能である。ここでは今回のドラフトよりお披露目の隠岐奈を指名。能力は幻想郷でも頭抜けたものがあり、普段は9回以降しか起用できない縛りがあるが今回はそれを気にせず6回から起用できるので迷いは無かった。
4球団競合となったが運よく抽選に当たり無事獲得。1番いい投手の確保ができた。
2位には。こちらも非常に優れたリリーフ投手だ。
3位はサリエル。決勝戦用の先発である。昨年と同じ指名で、昨年は使われる事もなく敗退してしまったが今年は決勝の舞台で力を発揮させたい。4強で負けたけど
4位にはパチェ。1,2回戦での先発である。酷使でお馴染みの選手なのでうってつけだろう()
5位はメリーを外してさとりに。そして最後は一輪を指名した。ちなみにこの時メルランが残っていた。お約束()にのっとり競合狙いで指名しても良かった。

以上6選手を投手部門で指名した。


以上で今年のドラフトに関する記事は終わりですお読みいただきありがとうございました。