映姫打ち込まれ2連敗 

幻想郷Bリーグ第30戦 博麗文々。ドリームズ対妖怪寺エヴィルプレジデンツ 幻想郷(妖怪ホーム)
博麗1-7妖怪
博| 000 010 000 |1
妖| 000 300 04x |7

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継投 
敗:映姫7.0-八橋0-神綺1.0-ルナサ1.0―キクリ、レティ

―連勝を止められ迎えた妖怪戦。もう1会場の結果次第ではこの試合が首位攻防戦になる試合だったが先発映姫が4回に先制されてしまう。その直後の5回表に連打で1点を返しさらに無死1・3塁の好機で打者キクリ。ここでスクイズを敢行したがこれが小フライになりダブルプレーに。結局反撃は1点で止まってしまうとそこからはチャンスを作れずさらにはトドメを8回にくらってしまいゲームセット。これで首位斑鳩とは2ゲーム差となってしまい残り6試合、最終週を迎えることとなった。

試合後コメント
「連勝が止まってさぁここで真価が問われるって試合で負けてしまった。さらにそこで選手たちが何とかしようって中私がその足を引っ張ってしまった。」
(5回・キクリのスクイズ失敗が大きな分岐点に思えました)
「先制されたけどこちらも連打で返してさぁ反撃って場面で間違えてしまった。あそこは最悪ゲッツーでも3塁ランナーが返ることが出来るしそうなりゃあ1点差になってるからまた違った展開になってるだろう。最悪の展開でもそうなったんだしこれは私の判断ミスです。選手たちがどうにかしようって中監督が足引っ張っちゃあもうどうしようもないね。」
(最終週への意気込みを)
「順位云々って話になると残り6試合でうちはどこにでも行く可能性がある。過度な意識はせずに1試合1試合を戦い抜きたい。お疲れ様でした。」