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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

2019年08月

魔理沙討ち、赤蛮奇完投で連敗ストップ!

浜宮オイスターズ 8-4 柴又フーテンズ 16:00 ほっともっとフィールド神戸
柴| 400 000 000 | 4 
浜| 006 110 00x | 8
勝:赤蛮奇 3勝 
敗:魔理沙
継投:W赤蛮奇9.0

スタメン
8文
7雷鼓
3妹紅
2純狐
5雛
9妖夢
6夢子
4石川
1赤蛮奇

・トピックス
負傷の藍に代わってフランを1軍登録。なおこの試合はデーゲームのためスタメン落ちの模様。

3連敗中、ここ2試合は完封負けと流れの悪いオイスターズ。先発赤蛮奇は初回に3ホーマーを被弾し4失点と苦難の滑り出し。
この悪い流れに活路を開いたのは投げる赤蛮奇のバット。3回1死からライト前ヒットで出塁すると四球挟み6連打の猛攻で一挙6点を取り逆転。5回には自らのバットでタイムリーを放ち勝利を手繰り寄せる。
ピッチングも回を追うごとに良化し終わってみれば初回の4失点のみに抑え9回4失点完投勝利。赤蛮奇の投打に渡る活躍で連敗を3でストップした。

試合後コメント
「お疲れ様でした。まず連敗が止まって何よりです。。」
(赤蛮奇が投打で活躍)
「まさか2安打も打つとは思わなかった。ナイスバッティングだった。投げる方も立ち上がりこそ良くなかったけど尻上がりに調子を上げて行った。」
(フランを1軍登録)
「今日は天候の都合もあってスタメンを外したけど、ガンガン試合に出てもらう。そのパワーでホームランを量産してほしいね。」
(妖夢が3安打3打点)
「正に絶好調って感じだね。バットがよく振れている。」
「ここ数試合の鬱憤を晴らすような攻撃ができて、連敗が止まった。ナイスゲームでした。」

拙攻響き3連敗

浜宮オイスターズ 0-0 筑波ツインアルプス 14:00 福岡 ヤフオク!ドーム
筑| 010 101 000 | 0 
浜| 000 000 000 | 0
勝:菫子 
敗:マイ 2敗
継投:Lマイ5.0-ルナサ2.0-さとり2.0

スタメン
8文
3雷鼓
5妹紅
2純狐
7藍
9妖夢
6夢子
4石川
1マイ

・トピックス
妖夢が3試合ぶりのスタメン復帰。

連敗中のオイスターズ。ここ2試合は相手投手に封じ込まれているだけに一本がほしいところだ。
先発のマイは5回を投げ被安打2、2失点で筑波打線を抑え打線の援護を待つ。
待ったものの筑波先発菫子の前にランナーこそ出したもののあと1本が遠く9安打を打ちながらの完封負けを喫し3連敗。2試合連続の完封負けとなった。

試合後コメント
「お疲れ様でした。ここ2試合に比べると可能性のある攻撃を見せてくれた。」
(9安打も無得点)
「やっぱり前2試合に比べて当たりは出ていたし、セットの不安な菫子から失投も引き出せた。でも菫子が長打にさせなかったね。そこが大きかった。」
(さとりが2回無失点)
「いいピッチングだった。これが続けばさらに重要な局面でのマウンドも任せたいね。」
「続けての完封負けだけど、9安打出たという事実にも目を向けたい。次でとめたいですね。」

映姫に完封負けで連敗

浜宮オイスターズ 0-3 筑波ツインアルプス 18:00 明治神宮球場
浜| 000 000 000 | 0 
筑| 100 002 00x | 3
勝:映姫
敗:朝倉 1勝2敗
継投:L朝倉6.0-こころ2.0

スタメン
8文
3雷鼓
5妹紅
2純狐
7藍
9オレンジ
6夢子
4石川
1朝倉

・トピックス
2日連続でオレンジがスタメン。

昨日はムラサの好投に屈したオイスターズ。先発の朝倉は初回にいきなり失点したもののそれ以降は復調し安定した投球を見せた。
しかし打線は昨日のムラサに引き続き映姫の前に当たりが出ない。筑波のショート咲夜の好守にもヒットを阻まれた。
結局最後までホームは遠く6安打完封負けで連敗となってしまった。

試合後コメント
「お疲れ様でした。2日続けてこういうスコアとはね。でも相手が良かった。」
(オレンジを2日続けてスタメンに)
「まだ1年は長いからね。引き出しを増やしたかった。」
(咲夜の好守に阻まれる)
「ありゃ上手いわ。いいショートだね。夢子も守備で勝ちを持っていけるようなプレーを期待している。守備のセンスは咲夜に負けず劣らずで非凡なものがある。」
「まぁとにかく明日はガンガン打っていきたいね。お疲れ様でした。」

メルラン、4回に泣く

浜宮オイスターズ 2-5 久留米サーフプラウズ 13:00 広島市民球場
浜| 100 000 001 | 2 
久| 004 000 10x | 5
勝:ムラサ 
敗:メルラン 2敗
継投 Lメルラン6.0-さとり2.0

スタメン
8文
3雷鼓
5妹紅
2純狐
7藍
Dお空
6夢子
9オレンジ
4石川
Pメルラン

・トピックス
メルランが今季2回目の先発に。ライトはオレンジを起用。

昨日は接戦を制したオイスターズ。今日の先発は今季2回目の登板となるメルラン。初登板では5回8失点で負け投手となっただけに捲土重来を期すマウンドである。
初回に先取点を取った後メルランは打者8人をパーフェクトに抑え序盤3回を0に抑えたものの4回に滅多打ちに遭い4失点。その後6回4失点で降板する。
打線は2回以降相手先発ムラサを捉えられず最終回に1点を返すのがやっとで散発3安打2得点に抑えられ試合終了。
4回の乱調に泣いた試合だった。

試合後コメント
「お疲れ様でした。ムラサが良かったわな。」
(メルランの乱調)
「他の回がとても良かっただけにあそこが悔やまれるね。次こそ前回今回のリベンジをしてほしい。」
(ムラサに散発3安打)
「とにかくいい投球をされてた。よく2点取れたって感じだね。ロースコアの時文の足は本当に頼りになる。」
「まぁとにかく次だね次。次はムラサを打ち崩したいね。」

―この話は、私がサークル「一発勝負」さんの例会で参加する(予定)BIG野球のペナントレースをベイスターズの監督として1年間戦う様を書いたり書かなかったりする感じのアレです。(ここまでテンプレ)

番外編 巨人で代理監督編

監督「今回は番外編だ!人数やなんやかんやの都合で代理で他球団の監督をする時もある。今回は巨人で数試合振ったからその時の感想や諸々だ!」
コーチ「記憶が正しければ広島に1試合→中日に3試合→広島に3試合の合計で7試合やってるはずです。」
監督「この辺うろ覚えだが最初の広島戦は負け、中日に2勝1敗、広島と2回目の対戦ではスイープだ!」
監督「ちなみにオーダーは概ねこんな感じだった。」



7重信
6坂本
5マギー
3岡本
9長野(対左)/亀井(対右)
8陽
4吉川尚(2大城←小林負傷時)
2小林(4吉川尚)
1投手


コーチ「2番坂本は史実を先取りしていますね。」
監督「ちなみに大活躍したのが重信だ。トップバッターとして俊足を活かして長打を連発したぞ。あいつこそ巨人の「シンノスケ」だな!」
コーチ「元祖シンノスケこと阿部はどうでしたか?」
監督「たまーに代打で出てきては凡退して帰る。偽之助だありゃあ()」
コーチ「偽扱いってあーた。では投手はどうでしたか?」
監督「まず大エース・菅野がいるのが大きい。一本大黒柱があるのは大きい。」
コーチ「他の先発はどうですか?」
監督「まあまあだな。東以外投げてみないと分からない18Deに比べれば良い。比較対象が比較対象だがな()」
監督「リリーフだがこっちは……。それこそマシソン以外は投げてみないと分からん。継投策としては、終盤相手打線の上位打線など優先度の高いところにマシソンをぶつけて最後は上原に名前で抑えてもらう。後は……なんやかんやだ。」
コーチ「なんやかんや?」
監督「なんやかんやはなんやかんやです!」
コーチ「で、なんやかんやの結果は?」
監督「中継ぎで負けた試合はサンプル数が少ないながら無かったしまぁそれなりにうまくいったとみていいだろう。」
コーチ「でもこの勝ちっぷり……、巨人の方が向いてませんか?」
監督「……。」
コーチ「……。」

監督「さ、さぁ次の試合の準備するぞ!」
コーチ「は、はい!」


-つづけ-

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