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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

2019年02月

パルスィ、初登板は6回1失点の好投

浜宮オイスターズ 4-1 茨城ミラクルズ 18:00 東京ドーム
茨| 100 000 000 | 1
浜| 220 000 000 | 4
勝:パルスィ 1勝
敗:天子
S:サリエル 1勝1敗12S
継投 Wパルスィ6.0-H霊夢1.0-Hパチェ1.0-Sサリエル1.0

スタメン
8文
3雷鼓
Dお空
2純狐
7藍
9小町
6夢子
5雛
4妖夢
Pパルスィ

・トピックス
お空・パルスィを登録。清蘭が負傷のため妖夢が1軍復帰。

今日の先発は今季初先発のパルスィ。茨城打線を相手に併殺2つと要所を締める投球を見せ6回1失点の好投でリリーフにマウンドを托す。
打線は初回に純狐の2ラン、2回にも2点を重ね4得点を取る。
パルスィの後のリリーフも0で最後まで繋いで試合終了。これで連勝となった。
なお、ここまで不動の1番センターだった文が負傷離脱となった。幸い来週の頭には復帰できるもののさらに故障者が増える結果になってしまった。

試合後コメント
「お疲れ様でした。序盤は点の取り合いでしたが、中盤以降は一転引き締まった試合になった。それを制することができてよかったです。」
(文が負傷)
「悪いことって続くよねぇ……。来週には戻ってこられるのが不幸中の幸い。とにかく今は耐え忍ぶだけです。」
(茨城がシーズン終了)
「1年間、140を超える試合は非常にタフだったと思う。本当にお疲れ様でした。」
「我々が1年を終えたとき、どんな事が起きているのか。いい終わりにしたいですね。」

投手戦を6回の集中打で制する

浜宮オイスターズ 3-1 武蔵野えくそだすっ! 13:00 埼玉県営大宮公園野球場
武| 000 010 000 | 1
浜| 000 012 00x | 3
勝:永琳 3勝1敗
敗:針妙丸
S:サリエル 1勝1敗11S
継投 W永琳6.0-H里乃1.0-H霊夢1.0-Sサリエル1.0

スタメン
8文
7藍
3雷鼓
2純狐
9小町
6夢子
4雛
5清蘭
D正邪
P永琳

・トピックス
今日は清蘭を三塁で起用

今日の対戦カードは武蔵野。今季初対戦である。
試合は4回まで両軍の先発が0に抑える投手戦だったが、5回にレティの一発が出てついに試合が動いた。
しかしその直後雛の今季1号が飛び出すと続く6回裏には純狐・小町の連続タイムリーで逆転。
その後は継投策で逃げ切り試合終了。引き締まった投手戦を制した。

試合後コメント
「お疲れ様でした。2試合連続で相手が針妙丸でしたが、今日はリベンジできてよかったです。」
(永琳を6回でスパッと降ろした)
「7回は左が続く打順というのもあったので、そういう選択をした。」
(明日からまたお空が再登録可能になるが)
「あのパワーは相手に圧をかけられるし、魅力的だよね。他との兼ね合い次第にはなりますが、戻す方向で考えています。」
「とにかく競り勝ててよかった。今週を凌いでエンジンを再点火させたい。」

初登板メルランは3被弾

浜宮オイスターズ 5-12 地底界スパイダーズ 18:00 MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島
地| 100 341 210 | 12 
浜| 011 020 010 | 5
勝:針妙丸
敗:メルラン 1敗
継投 Lメルラン5.0-カナ2.0-小悪魔2.0

スタメン
8文
7藍
3雷鼓
2純狐
9小町
6夢子
5雛
4鈴仙
1メルラン

・トピックス
メルラン、今季初登板

これでシーズンも30試合目。節目の試合の先発は今季初登板のメルラン。
初回に特例ちゃんの先頭打者弾で失点してしまうが3回まではその1失点のみと好投を見せた。
打線も小刻みに点は取ったが4回以降メルランが2被弾を受け7失点。後続の投手も打ち込まれ大敗となった。

試合後コメント
「お疲れ様でした。点は取れていたがそれ以上に取られてしまった。」
(攻撃について)
「打たせて取る針妙丸相手に小刻みに得点できていた。次回以降も効果的な攻めをしていきたい。」
「怪我人もいるし今週は我慢を強いられそうだね。粘っていきます。」

―この話は、私がサークル「一発勝負」さんの例会で参加する(予定)BIG野球のペナントレースをベイスターズの監督として1年間戦う様を書いたり書かなかったりする感じのアレです。

第1話 そして誰かがいなくなった

―昨2017年のペナントを制し、日本一に輝いたBIG野球のベイスターズ。しかし1年間に渡る激闘は選手たちの体を蝕んでいたのだった……

監督(日本シリーズは先発の踏ん張りもあり、ロースコアの接戦を制することができた。今年は課題のセンターラインに名手・大和を補強したし強力な先発を軸にV2を目指したいものだが……)

ガンガンガン!ガンガンガン!(ドアを叩く音)

監督「何だい何だい一体。そんなにドアをうるさく叩かなくてもいいだろうに。」
コーチ「監督、大変です!シリーズで完封勝利のウィーランドが怪我で出遅れるそうです。」
監督「これは参った。彼にはローテの軸として期待していたn…」
コーチB「大変です!今永も開幕に間に合わないそうで…」コーチC「濱口も開幕絶望だそうです!」
監督「Oh…… なら当面は強力な上位打線を生かした攻撃的野球で……」
コーチD「その野手ですが…、梶谷も右肩や背筋の痛みで開幕からは…」
監督「えぇ…(困惑) ま、まぁいい。新外国人のソトがいる。あいつはやってくれる気がするんだ。」
E「そのソトですが、開幕直前に怪我をしました。合流は5月頃になりそうです。」
監督「……。ガッデェム!!!!!!!!!!

開幕前から怪我人続出!ベイスターズの明日はどっちだ!?

―つづけ―

―この話は、私がサークル「一発勝負」さんの例会で参加する(予定)BIG野球のペナントレースをベイスターズの監督として1年間戦う様を書いたり書かなかったりする感じのアレです。


ものは試しでたまたま行った例会で17年の日本シリーズが行われており、丁度ベイスターズがシリーズに進出をしていたため話の流れでこのシリーズから緊急で監督に就任。そして楽天とのシリーズを4勝2敗で制覇しまさかの参戦初日で日本一となりました。
そして18年のペナントに参加を表明。参加初年度は特例として任意の球団でプレーができるというので当然?ベイスターズを選択しペナントに挑むことになりました……

愉快なベイスターズの特徴
・ソト・筒香・宮崎・ロペスからなるマッチョな上位打線
・その反面貧弱な下位打線、センターライン
・6回行けるのは東・井納・ウィーランドの3人だけという愉快な先発陣

そいつぁすげえや!

―つづけ―

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