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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

2019年01月

雷鼓2発5打点も敗れる

浜宮オイスターズ 7-9 フラワー・ユニオン 13:00 ZOZOマリンスタジアム
フ| 003 010 030 2| 9
浜| 001 400 200 0| 7
勝:ムラサ
敗:こころ 3勝1敗3H
S:こいし
継投 朝倉5.0-Hパチェ1.0-H霊夢1.0-里乃-Hサリエル1.0-Lこころ0.1-カナ0.2

スタメン
8文
3雷鼓
5妹紅
2純狐
7藍
9小町
6夢子
4雛
1朝倉

・トピックス
朝倉、4/10以来の先発登板。

オイスターズも4月最後の試合となった。先発朝倉は5回4失点と低調な投球に終わってしまうが、雷鼓の6号3ランなどでリードを保ち降板する。
7回裏にも雷鼓と妹紅の連続本塁打で3点をリードし勝利目前と思われたが4番手里乃が乱調で追いつかれてしまう。
最終的には6番手のこころが清蘭に被弾し万事休す。雷鼓の2ホーマーがあったものの延長戦までもつれたこの試合を落としてしまった。
なお、4月は17勝10敗1分で貯金7のスタートとなった。

試合後コメント
「お疲れ様でした。7点取れたんだけどね・・・」
(雷鼓が2打席連発など大活躍)
「ここのところ、ちょっとばかり調子を落としていたけどこういう打撃ができる選手。今日は上々だったね。」
(4月を終えて貯金7)
「序盤の大型連勝が効いたね。これからも連勝は長く、連敗は短く行きたい。」
「まず1月終わった。このままいい1年を送りたいね。」

聖、初登板は8回1失点の好投

浜宮オイスターズ 3-2 茨城ミラクルズ 13:00 横浜スタジアム
浜| 102 000 000 | 3
茨| 000 100 001 | 2
勝:聖 1勝 
敗:映姫
S:サリエル 1勝1敗10S
継投 W聖8.0-Sサリエル1.0

スタメン
8文
3雷鼓
7藍
2純狐
5妹紅
9小町
D正邪
4雛
6夢子
P聖

・トピックス
妹紅と藍の打順を入れ替え。聖は今季初登板。

4月も終盤に差し掛かり負傷者続出のオイスターズ。今日の先発は今季初登板の聖。
注目の初登板は、走者こそ出すものの粘りの投球を続け終わってみれば8回1失点の好投を見せた。
打っては今日5番の妹紅が2打席連続のタイムリーを見せる活躍などで3点を取り9回裏の守りに。
頼みのサリエルは代打のレティに一発を許すと2死1・2塁のピンチを作ったものの最後ははたてをセンターフライに抑え試合終了。何とかリードを守り抜いて勝利を手にした。

試合後コメント
「お疲れ様でした。最終的には1点を争うロースコアゲーム。これを制することができてよかったです。」
(聖が好投)
「今回怪我人などの都合で急遽・・・って形な登板だったがよく投げてくれた。本当にありがたい結果を得られた。」
「いくつか反省点もあるけど、競った試合を手にすることができた。これからも1勝1勝を積み重ねて行きたい。」

故障者が続出。どうする?

浜宮オイスターズ 3-5 中二センターツーベース 13:00 神宮球場
中| 100 020 020 | 5
浜| 100 000 002 | 3
勝:サリエル
敗:パチュリー 1勝1敗
S:早苗
継投 豊姫2.2-Lパチェ0.2-こころ1.2-里乃1.0-小悪魔2.0

スタメン
8文
3雷鼓
5妹紅
7純狐
9藍
4雛
6夢子
2レイセン
1豊姫

・トピックス
石川の代役には雛を抜擢

25試合を終えて16勝8敗1分とスタートダッシュを決めたオイスターズだがここに来て故障者が続出。
昨日の試合で石川が死球により離脱すると先発の赤蛮奇も腕の違和感で1回ローテを飛ばす事が決まった。そして今日先発のマウンドに立った豊姫も打球が直撃し離脱となった。幸い皆1-2週ほどで復帰となるが離脱中は厳しい戦いが予想されそうだ。
さて試合は中二軍が小技も合わせた攻撃で小刻みに点を取って5得点。一方のオイスターズはサリエルを相手に快音が出ず8回終わって1点止まり。
9回に相手のエラーも絡み2点を返すも反撃はここまで。3-5で敗戦となった。

試合後コメント
「お疲れ様でした。色々あったけど、サリエルが良かったね。」
(故障者が続出)
「悪いことって重なるものだよね。今週来週は何とか凌いでいきたい。」
「まずは、代役の先発を立ててこないとね。お疲れ様でした。」

先日開催されたドラフト企画のBIG野球俺の侍ジャパン2018。今回はそのドラフトで作ったチームで対戦するトーナメントの1回戦が行われた。
菅野,丸,山田ら豪華メンバーで試合に臨んだこの試合は、2回裏に動いた。
2死満塁から9番田中のタイムリーで先手を取ったが直後の3回表、坂本のタイムリーで同点となった。
5回表にまたも坂本がタイムリーで勝ち越されたが6回裏、梅野の一発で再び追いつく。
そして8回裏、1死満塁から2番山田哲人の打球は前進守備の外野の頭を超え走者一掃のタイムリー二塁打で3点を勝ち越した。
これで決まったかと思われた9回表、完投目前の菅野が乱れ無死1・2塁のピンチを作ると投手を山崎に交代。
1死とってなおも満塁のピンチで今日2打点の坂本。これを坂本がスタンドへ運びまさかまさかの逆転満塁ホームランで試合は三度ひっくり返った。
9回裏、サヨナラと行きたい攻撃は先頭の坂口が出塁したものの井上が倒れると梅野が痛恨のゲッツーで試合終了。
巨大戦力を有したものの残念ながら1回戦敗退となった。


トーナメント1回戦 バフェVSミヤケ@東京D
ミ|001 010 004|6
バ|010 001 030|5
勝:山田
敗:山崎
S:石山

オーダー
ミヤケ:7糸井(T)9平田(D)6坂本(G)8鈴木(C)D筒香(De)3中田(F)4中村(M)5外崎(L)2甲斐(H)P岸(E)
バフェ:8丸(C)4山田(S)9秋山(L)5宮崎(De)7坂口(S)3井上(M)2梅野(T)D石川(De)6田中(C)P菅野(G)

'19年の初陣は純狐2発で快勝

浜宮オイスターズ 5-1 地底界スパイダーズ 18:00 横浜スタジアム
地| 000 000 010 | 1
浜| 020 010 20x | 5
勝:永琳 2勝1敗 
敗:針妙丸
継投 W永琳8.0-パチェ1.0

スタメン
8文
3雷鼓
5妹紅
2純狐
7藍
9小町
D正邪
6夢子
4石川
P永琳

・トピックス
新年初試合となる。

ついにやってきた2019年。この1年の幕開けとなる試合は1回表から見所満載。1死1塁から3番敬遠ちゃんことお空が敬遠されると打席には新横綱・カナック。横綱昇進後、そして今年の初打席はお家芸と化した三塁への芸術的なダブルプレー。貫禄の一打で始まった。
その後2回裏に正邪のタイムリーで先制した後アクシデント。1死1・2塁として針妙丸が9番石川の頭部に死球。危険球退場となり石川は全治1-2週間ほどの負傷離脱となった。
しかしその後は落ち着いた試合展開に。先発永琳は今季ここまで振るわなかったが今日は安定感ある投球でアウトを積み重ねるとバックもショート夢子が名手の呼び声に偽り無しの好守を見せて盛りたてる。
そして5回に純狐が今年球界初の6号ホームランを放つと7回にも2打席連発となる一発を放ってリードを広げる。最後は地底の追い上げに遭ったものの1点に抑え試合終了。今年の初戦は白星で飾った。

試合後コメント
「お疲れ様でした。新年の計は元旦にありとも言いますし、この年始の初戦を取れて嬉しく思います。」
(純狐が2発)
「去年のPS辺りから当たりが出ている。みんな彼女の実力は知ってるだろうしこれからその実力を見せ付けてほしい。」
(石川が負傷離脱)
「ここまでセンターラインで頑張っていただけに、痛いよね。いない間彼がいないから勝てないって言われないためにも頑張っていきたい。」
「アクシデントもありましたが、いい試合ができました。今年もよろしくお願いしますね。」

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