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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

2018年03月

さてお待たせしました。過去3チーム全て在籍していた皆勤賞の選手について取り上げます。

石川雄洋
1 .087 0 0
2 .262 5 41
1年目は夏場に登録も結果を出せず2軍へとんぼ返り。昨季はレギュラーとして勝負強い一打で夏場に爆発した。

妖夢
1 .170 0 1
2 .281 2 32
こちらも1年目は結果を出せなかったが2年目は安定した打棒を見せた。

小悪魔
1 1S 3.00
2 1敗 10.69
両年共に出番は少なかった。昨季はもっぱらビハインド要員だったが巻き返せるか。

サリエル
1 5勝8敗 3.57
2 1勝5敗16S 5.78
1年目は先発のエースとして躍動。2年目は前半戦こそ不振だったがリリーフに転向した後半戦は不動の守護神としてチームの穴を埋めた。今季もクローザーとしての活躍が期待される。

以上が皆勤賞な選手でした。それでは。

さて野球ファンなら重々承知でしょうが今日は開幕戦。それもこれを書いてる時はただ今真っ最中であります。
さて我らが横浜は開幕先頭打者に遊撃手がエラーと昨年と何ら変わらない日常風景があり春の訪れを感じざるをえないばかりであります()
かと思えば二塁、右翼のお見合いから送球エラーで失点と二遊間が揃ってミスと球春到来を更に強く感じさせるのはいいのですが二遊間をこなせる名手はどこへ行ったのでしょうか?
近年MLBでは打者により極端なシフトを敷くことがよくあり、先日センバツでも膳所高校が極端なシフトを敷きましたが横浜でも二遊間を区別せず状況に応じて配置転換させる作戦を採用したのでしょうか?惜しむらくはことごとくそれが裏目に出ている事なのですが。(1回:山田の打球を遊撃手がエラー 3回:広岡の打球を二塁右翼がお見合い後送球エラーで失点 4回:バレンティンのセンター前の打球を二塁がキャッチもセーフ 果たしてどちらが遊撃手を守っているのでしょうか?)
よしんば開幕戦に負けてもたかが1/143。下手にじたばたせず最後に勝てば良いという事を忘れずにいれば良いのであります。妄言を言うなら開幕戦に勝つと最終戦も勝てばオセロなら全勝との妄言を吐けなくなるのが惜しい点ではあります。
そうこうしている間に石田の代打新人楠本が死球で出塁しました。

それでは。

1/4がもうすぐ終わろうとしています。そう思うと一年、早いですね。
いよいよ明日からはプロ野球が開幕します。
本来なら3シーズン皆勤賞な選手の記事など書く記事はあるのですが私の事情で今日のところは後回しにさせてもらいます。後日書きます。

それでは。

先日、順位予想と称した怪文書をしたためたが(/)既に17年は終わりもうすぐ18年も開幕するので17年の予想を出してみようと思います。
(実際の順位/予想順位)
1鯉/巨
2虎/鯉
3星/星
4巨/虎
5竜/燕
6燕/竜

去年はこんな予想をしていました。太字は的中した所です。ちなみに去年はパの予想はしていませんでした。(詳細はここ)
3位横浜以外は外していました。まぁ素人の言う事なんざあてにならんわね()
ちなみに16年は
1虎2燕3巨4広5星6竜
と予想していました。アテになんねぇな。
そして今年は、
(セ/パ)
1鯉/鷹
2虎/楽
3星/檻
4巨/西
5燕/鴎
6竜/公
と予想しました。
さーて今年はどうなる事でしょう?
それでは。

ついに金曜にはプロ野球が開幕します。
順位予想と言う名の怪文書は先日書きましたが、(/)なんか適当に書きます。
さて、ベイスターズは16年のAクラスのおかげで07年以来のホーム開幕となりました。あの時は高橋由伸に開幕プレーボールホームランを番長三浦大輔が被弾し開幕に弱い番長は残念ながら敗北、その後しばらく〇●〇●と連勝も連敗もしない奇妙な星取が続いたものです。
この年は第二次大矢政権初年度で4位となり惜しくもAクラスとはなりませんでした。翌年からの事はもう言うまでもないので省きます。水差し野郎が爆誕したのもこの年でした。
今年の開幕ですが、昨年の主要な先発投手がことごとく離脱という苦難のスタートとなりました。それがどうした!
これが今季絶望クラスになるとあたふたもするものですが現状5月ころには皆帰ってこれる見込みです。こういう症状の時開幕に合わせて無理をした結果一年を棒に振るのが最悪のシナリオです。
そりゃ怪我なく一年過ごすのが理想ですが怪我するならまだ取り返しのつく範囲内で済ませてほしいもの。
過去2年開幕ダッシュは今一つでしたが終わってみればAクラス。一方15年は春先に後先考えず突っ走りまくったら案の定ガス欠で万策尽き最下位。弱小チームが春先に狂い咲きをするのはある意味ペナントの風物詩でもあります。
最初に負けていても要は最後の瞬間に勝っていれば良いのです。
とりあえず過度にネガらず、(かといって過度にポジるとその通り行かないと辛くなる)自然体でシーズンを迎えたいものです。

それでは。

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