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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

2017年11月

土壇場9回に同点弾で引き分け

浜宮オイスターズ 3-3 フラワー・ユニオン 18:00 横浜スタジアム
浜| 000 000 201 000 | 3 
フ| 002 010 000 000 | 3
継投 赤蛮奇6.0-一輪1.0-エリー2.0-Hメリー1.0-Hこころ0.2-Hエリー0.1-サリエル1.0

スタメン
8レミリア
7八雲藍
2純狐
5星
4椛
9はたて
3鈴瑚
D芳香
6石川
P赤蛮奇

・トピックス
芳香が1週間ぶりのスタメン。

先日は投手陣大炎上で2桁失点の末負けとなったオイスターズ。今日の先発赤蛮奇はワンチャンスを活かされ終わってみれば6回3失点だったが上々な内容の投球を見せた。
一方打線は相手先発針妙丸を打ちあぐね試合は終盤に。7回、レミリアと純狐のタイムリーで1点差に迫ると9回、1死としてレミリアがチームトップとなる34号ソロを放ってついに追いつく。
その後は両軍点が入らず12回を終えゲームセット。今年4回目のドロー決着となった。

今日の寅丸さん
二ゴ 内飛 二ゴ 中飛 三ゴ 内飛 .257 24本 77点
寅丸さんへのひとこと「他の1-5番の打者が皆マルチ以上の中1人無安打。どこかで1本出てれば・・・」

試合後コメント
「お疲れ様でした。長い時間、緊張感のある試合でした。長い時間の中集中力を保って守れていたと思う。」
(赤蛮奇の投球について)
「6回3失点と結果だけ見ると凡庸かも知れないけど非常にいい内容の投球だった。相手もチャンスとあらば攻め立て3点。上手い攻めだったね。」
(9連戦もあと3試合)
「休みがなく皆キツいかと思う。負けが込んでいるし、ラスト3つは勝ち越したい。。」
「12回、タフな試合だった。本当にお疲れ様でした。」

今回はタイトル通り投打で既に規定到達した選手についてです。現在125試合が終了しているので規定は125イニングと387打席、1年は144試合なので144イニングと446打席です。

・投手
針妙丸 22登板9勝5敗 3.99(160.1回)
サグメ 22登板5勝8敗 3.83(164.2回)

・打者
レミリア .321 33 70 (433打席)
八雲藍 .339 24 77 (520打席)
純狐 .336 33 97(526打席)
星 .261 24 77(566打席)
石川 .258 4 32(459打席)

以上が規定到達選手となります。レミリア以外は既に144試合の規定も到達しています。ちなみに今は規定未到達だけどその可能性がある選手についてですが、いません。例えば夢月は現在318打席なのでこれから全試合に出場し1試合あたり7打席弱打席に立たないと規定に届かないので実質不可能といっていいでしょう。
とりあえずレミリアが残り試合で13回打席に立てば規定に到達します。それでは。

先日、今年のドラフト大会の試合をした。結果というと惜しくも初戦敗退となってしまった。
今回はここまで参戦したドラフト大会の試合結果を簡単に振り返り、まとめたい。

2015年
1回戦 〇4x-3(9回、フランサヨナラ3ラン)
準決勝 〇7x-6(延長17回、オレンジサヨナラ弾)
決勝 ●0-1

2016年
● 2-5

2017年
● 0-2

以上がドラフト大会の試合結果である。15年こそ2試合連続のサヨナラ勝ちから準優勝となったがここ2年は連続で初戦敗退となってしまっている。

さて、今年も開催された恒例イベントのドラフト。作ったチームでのトーナメントの1回戦はつばると軍との戦いにになった。
試合はアリス・さとりの両先発が投げ合う投手戦になる。先手を取ったのはつばると軍で3回、1塁に神子を置き2番布都がタイムリー二塁打で先制。
一方こちらは初回にヘカーティアに安打が出たがそれ以降さっぱりで得点以前の問題。
そしてつばると軍は8回にも1死3塁とし寅丸のタイムリーで2点目。今日のさとりの調子とこちらの打線では2点目は最早死刑宣告。結局最後までさとりはヘカーティアへのヒット1本と小傘へ四球1つの1安打完封に抑えつばると軍の勝利となった。
こちらとしてはさとりの調子はともかく時折来た甘い球をことごとく打ち損ねるばかりでお話にならない拙攻だった。

ドラフト大会1回戦 幻想郷スタジアム
つ|001 000 010|2
石|000 000 000|0
勝:さとり
敗:アリス

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