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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

2017年03月

元々友人との対戦を円滑に進めるためにレンジやエラーチェックの早見表を作ったのですがオフ会に持ち込んだ時に中々好評を頂いたので今回その早見表を画像として公開しようと思います。
是非皆さんのプレーの助けになればと思います。
bigbaseballex

元々エクセルのファイルで作ったので元のファイルも機会があれば公開しようかと思います。それでは。

では今回は昨日に引き続き負け試合で当たった先発の回数を集計してみた。

8回:華扇

4回:幽香、屠自古

3回:理香子、静葉、霊夢、針妙丸、豊姫

2回:天子、菫子、サリエル、サグメ、小川(PM)

1回:村紗、魔理沙、サニー、魅魔、さとり、マイ、パルスィ

以上のような結果となった。最も負けている投手は華扇でなんとその数8回!何とか1勝しているが負け回数8は他をダントツに引き離している。正に天敵と言っていいだろう。
2位となった屠自古と幽香相手には4敗。共になんとか1つ勝てているがやられっぱなしと言える。
3回以下となると大分該当する選手が増えている。そらここまで26勝48敗となればそうなるわな。

と、言うわけで華扇・幽香・屠自古を大の苦手としていることが判明してしまった。今後この苦手を解消できるのか・・・?

さて今回は珍しく勝てた試合において対戦した相手先発投手の回数を集計した。勝てた回数が多いからといって必ずしもその投手と相性がいいとは言えないがまぁ少し前向きな気持ちで試合に挑めるかもしれない。

4回:パルスィ

3回:天子・さとり

2回:永琳・永姫

他1回が12名

以上のような回数となった。1番勝てている相手は水橋パルスィとなった。パルスィ相手には4勝1敗と相性が良く5試合で20得点、1試合平均では4点取っている。(勝ち試合のみにすると4.5点)
続く3回勢に入った2人はさとりと天子だ。さとりには3勝1敗で4試合合計30点(平均7.5点)、勝ち試合の合計は26点(平均8.67点)取っている。
そして天子には3勝2敗でなんと5試合合計45得点、勝った3試合では36得点と勝ち試合の1試合平均が10点を超えており、現に2桁得点での勝利が2回あるのだ。
こうして見ると最も勝ち試合が多いのはパルスィだったが得意としているのは天子やさとりだった。そして幻想郷屈指の好投手映姫から2勝できているのが予想外な結果となった。

さて今回はタイトル通りホーム/ビジターごとの勝敗を見てみる。
ここまでホーム・ビジターごとの試合数は、ホーム34試合、ビジター40試合である

ホームゲーム勝敗
13勝21敗 勝率.382 

ビジターゲーム勝敗
13勝27敗 勝率.325 

なんて事だろうか。ホームビジター共に13勝となった。ここまでの26勝を13勝で等しく分け合っているとは思わなかった。
一応勝率ではホーム>ビジターとなっている。まぁホームゲームの方がまだ勝ち目があるという事だろうか?(つっても5回に2回も勝てないが)

てなわけで皆様ご存知のとおり第4回WBCにて侍ジャパンはベスト4敗退となりました。
代表の戦いぶりについてあれこれ言うには私は見識が大いに不足しており陳腐で月並みな意見しか出せず意義のある発言はできないでしょうから発言は避けるとしてこのような記事が。
WBC小久保監督、退任の意向

現監督の小久保裕紀氏は退任するそうです。後任は誰になるのですかね?
とりあえずいつぞやの村田や石井弘寿みたいに大会中に負傷ということもなく無事帰れそうなのはまぁ何よりでしょうか。
この大会でまさかの大躍進を見せた小林のペナントレースでのプレーに注目したいですね。それでは。

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