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東方BIG野球のプレー記録、その他諸々な感じです。

先日、順位予想と称した怪文書をしたためたが(/)既に17年は終わりもうすぐ18年も開幕するので17年の予想を出してみようと思います。
(実際の順位/予想順位)
1鯉/巨
2虎/鯉
3星/星
4巨/虎
5竜/燕
6燕/竜

去年はこんな予想をしていました。太字は的中した所です。ちなみに去年はパの予想はしていませんでした。(詳細はここ)
3位横浜以外は外していました。まぁ素人の言う事なんざあてにならんわね()
ちなみに16年は
1虎2燕3巨4広5星6竜
と予想していました。アテになんねぇな。
そして今年は、
(セ/パ)
1鯉/鷹
2虎/楽
3星/檻
4巨/西
5燕/鴎
6竜/公
と予想しました。
さーて今年はどうなる事でしょう?
それでは。

ついに金曜にはプロ野球が開幕します。
順位予想と言う名の怪文書は先日書きましたが、(/)なんか適当に書きます。
さて、ベイスターズは16年のAクラスのおかげで07年以来のホーム開幕となりました。あの時は高橋由伸に開幕プレーボールホームランを番長三浦大輔が被弾し開幕に弱い番長は残念ながら敗北、その後しばらく〇●〇●と連勝も連敗もしない奇妙な星取が続いたものです。
この年は第二次大矢政権初年度で4位となり惜しくもAクラスとはなりませんでした。翌年からの事はもう言うまでもないので省きます。水差し野郎が爆誕したのもこの年でした。
今年の開幕ですが、昨年の主要な先発投手がことごとく離脱という苦難のスタートとなりました。それがどうした!
これが今季絶望クラスになるとあたふたもするものですが現状5月ころには皆帰ってこれる見込みです。こういう症状の時開幕に合わせて無理をした結果一年を棒に振るのが最悪のシナリオです。
そりゃ怪我なく一年過ごすのが理想ですが怪我するならまだ取り返しのつく範囲内で済ませてほしいもの。
過去2年開幕ダッシュは今一つでしたが終わってみればAクラス。一方15年は春先に後先考えず突っ走りまくったら案の定ガス欠で万策尽き最下位。弱小チームが春先に狂い咲きをするのはある意味ペナントの風物詩でもあります。
最初に負けていても要は最後の瞬間に勝っていれば良いのです。
とりあえず過度にネガらず、(かといって過度にポジるとその通り行かないと辛くなる)自然体でシーズンを迎えたいものです。

それでは。

今回は昨季より引き続きチームに在籍している投手について取り上げていきます。

・ルナサ (昨季成績)2敗 12.50
昨季は大きな活躍はできず。挽回なるか。

・こころ (昨季成績)6勝1敗8H1S 2.86
昨季はチーム最多登板。今年も救援陣の軸となれるか。

・エリー (昨季成績)1勝2敗6H 3.86
昨季は様々な場面でマルチに活躍した。低コストでお得な選手だ。

・赤蛮奇 (昨季成績)6勝4敗 4.36
シーズン後半は安定した投球を見せた。こちらも低コストで活躍しておりコスパの良い選手である。

・サグメ (昨季成績)7勝9敗 3.67
昨季は開幕投手に抜擢され最多イニングを投げた。2年連続開幕投手となる今年も投げまくりたい。


以上が昨季からチームに在籍していた投手でした。5名の投手が引き続きの在籍となります。
それでは。

以前の復帰組に続いて今回は昨季より引き続きチームに在籍している選手を取り上げていきます。ここは投手野手で分割していきます。ちなみに3年間全て参戦している皆勤賞の選手は他の記事で取り扱うため除いております。

・藍 (昨季成績).334 25 83
昨年のチーム内首位打者。今年は1番に座る。どれだけチャンスメイクできるかに注目だ。

・純狐 (昨季成績).324 34 107
昨年のチーム内打点王。幻想郷屈指の「打てる捕手」にかかる期待は大きい。今季は特例選手に4番とまさにチームの大黒柱となる。

・里香 (昨季成績).277 1 3
パンチ力のある捕手。チャンスは少ないかもしれないが与えられたチャンスを活かしたい。

・にとり (昨季成績) .259 1 7
昨年は代打の切り札として活躍。今年もここ一番での好打に期待がかかる。

・幻月 (昨季成績).271 2 13
こちらも右の代打の切り札として活躍し多くの打点を稼いだ。今年もポイントゲッターとして期待したい。

・オレンジ (昨季成績).238 4 9
一時期活躍も負傷でチャンスをふいにしてしまった。低いコストながらそれなりの実力を持ち使い勝手の良さがある。

以上が昨季からチームに在籍していた選手でした。これの投手編や皆勤賞選手も今後取り上げます。
それでは。

さて今日から第3回センバツ大会です。私は残念ながら今回不参加ですが特殊能力や魔物様、その他諸々の要素で普段とは一味違うエキサイティングな戦いが行われるものだと思います。
さて今回は過去2回の自分の所の成績や優勝チームを簡単に振り返って行こうと思います。

・第1回('16)
優勝:青森県立幻想工業高校
自校成績:ベスト4
記念すべき第1回大会。初戦は固い守備を軸として閃光魔術に勝利。4強では青森県立幻想工業を相手に9回途中までリードしていたものの追いつかれ延長の末サヨナラ負け。結局第1回大会はここで勝利した青森県立幻想工業が優勝となった。

・第2回('17)
優勝:かきくけ高校
自校成績:1回戦敗退
昨年の第2回大会、初戦はSTF学園との対戦となった。昨年と同一監督の対戦カードとなった。試合はお互い点を許さず延長戦に突入。最後はSTFの神奈子がサヨナラ弾を打ちゲームセット。第2回大会は初戦敗退となった。
なおSTFも準決勝敗退となり最後はかきくけ高校が延長戦を制し第2回大会の覇者となった。

以上、過去2大会の簡単な振り返りでした。今大会はどのような戦いが繰り広げられるのでしょうか?

それでは。

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